【東京メトロ銀座線 虎ノ門駅3分】【不動産、相続、離婚問題、交通事故】【弁護士×宅建取引士】【初回面談は無料】 さまざまな法律問題を迅速かつ合理的に解決できるよう、尽力いたします。
まずは、ご相談ください
事件の相談、処理方針の検討、書面の作成および相手方との交渉など、全て弁護士が直接行います。
そのため、事件の内容や方針について、依頼者の方に疑問やご意見がある場合には、いつでも弁護士に直接お伝えいただくことができますし、疑問等が解消されるまで丁寧に説明をさせていただきます。
一緒に良い解決方法を見つけましょう
悩みは一人で抱えず、一度相談してしまえばきっと気持ちが楽になり、良い解決方法が見つかるはずです。ぜひお気軽にご相談ください。
主な取り扱い分野
相続、離婚・男女問題、交通事故、労働問題(労使双方対応)、企業法務
特徴
- 友人やお知り合いに相談するように、安心して利用できる身近な事務所を目指しております。
- 法的手続において判断の要素となる事情に着目して、ヒアリングさせて頂きます。
- さまざまな法律問題を迅速かつ合理的に解決できるよう、尽力いたします。
ご相談例の紹介
- 不動産売買、不動産賃貸で、トラブルが発生している。
- マンション管理組合の顧問弁護士を探したい。
- 設計図通りに施行されていない。
- 相続した不動産を売却したい。
- 遺言書に書かれている内容を実現するやり方がわからない。
- 子どもの養育費はいくら支払ってもらえるか知りたい。
- 長時間の残業を強いられている。
サポート体制
- 初回の法律相談無料
- 夜間や土日の相談にも柔軟に対応
- 法テラスご利用可
プライバシー完備
プライバシーに配慮し、安心してご相談いただける環境を整えています。
相談内容が外部に漏れることは一切ありません。
著書
- 「民法改正で変わる!契約実務チェックポイント」(日本加除出版)
- 「住宅問題と紛争解決法」(青林書院)
- 「建築の法律相談」(学陽書房)
- 「最新取締役の実務マニュアル」(新日本法規)
- 「著作権法判例百選第6版」(有斐閣)
- 「著作権法実戦問題」(日本加除出版)
- 「知的財産法研究146号 職務発明・職務著作と労働者派遣等-特許法35条、著作権法15条」(萼工業所有権研究所)
アクセス
- 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」徒歩3分
- 東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」徒歩4分
曽根 翼 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
資格
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不動産鑑定士・宅建
不動産鑑定士または宅地建物取引士のどちらかの資格を保有している弁護士です。
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IT国家資格
IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
- 基本情報技術者
- 応用情報技術者
- ITストラテジスト
- システムアーキテクト
- プロジェクトマネージャ
- ネットワークスペシャリスト
- データベーススペシャリスト
- エンベデッドシステムスペシャリスト
- 情報セキュリティスペシャリスト
- ITサービスマネージャ
- システム監査技術者
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2004年 12月宅地建物取引士試験合格
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2012年 5月基本情報技術者試験合格
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2017年 1月管理業務主任者試験合格(マンション管理)
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第一東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2004年
学歴
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2002年 3月立教大学法学部法学科卒業
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2002年 11月司法試験合格
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
塾が市販している教材に掲載されている例題・練習問題の解説を、自分でブログ等に書くことを考えております。問題部分や、教材に掲載されている解説を書くことはありません。
【質問1】
この場合、無料で公開されるブログのようなもの(収益などを目的としていない)場合は、著作権法などの法律に違反し、教材を作成している塾から訴えられることはあるのでしょうか。
【質問2】
この場合、有料で公開されるブログのようなもの(収益などを目的としている)場合は、著作権法などの法律に違反し、教材を作成している塾から訴えられることはあるのでしょうか。
【質問1】
この場合、無料で公開されるブログのようなもの(収益などを目的としていない)場合は、著作権法などの法律に違反し、教材を作成している塾から訴えられることはあるのでしょうか。
→ 著作権法は具体的な表現を保護する法律です。したがって、教材に掲載されている例題・練習問題は著作物に当たる可能性がありますから、それをそのままブログ等に転載すると公衆送信権侵害になります。しかし、独自の解説を作成してそれだけ載せるのであれば、著作権法上は問題ない可能性が高いと考えます。
【質問2】
この場合、有料で公開されるブログのようなもの(収益などを目的としている)場合は、著作権法>などの法律に違反し、教材を作成している塾から訴えられることはあるのでしょうか。
→ご相談の内容ですと、有料か無料かは関係ありません。 -
【相談の背景】
夏に沖縄出身の元同僚男性と沖縄に旅行に行き、胸を触られました。
お金がないから格安の旅行にと誘われ、部屋はどうするか聞かれたので節約の為にツインでもいいよと言いました。
節約の為と私のことを女扱いしないことと念を押して、わかったと言われました。
その男性とは前に昼だけの旅行をしたり食事は数度したことはあります。
夜に眠った瞬間、衝撃があり触るというより叩かれたような感じでした。そのまま胸を触ろうとする男性と取っ組み合いになりましたが鎮めることに成功しましたが無言で悲しそうにしていました。
傷つけてしまったかと思い、私が電車を乗り間違えて飛行機に乗れず1万ほど余計に出費させてしまったことや、旅行3日あるうちの初日だったので険悪になりたくなく、胸くらいなら触ってもいいと言いました。
すると胸だけでは満足できなくなったのか尻や脚も触られ、尻を叩かれたりしまいには陰部を服の上から腰に擦り付けられたり、「そのでかい胸一回鷲掴みにしたかったんだよね」「胸か口か脇でしてよ、そんだけ大きいなら余裕でしょ」と言われたり「風俗行けよ」「浮浪者のおっさん達にレイプしてほしい」「このスケベ、ドMが」などと言われました。
彼が車も飛行機チケットも持っているので翌朝になんとか笑顔で話しかけたら「サバサバ系ってやつ?よかった〜」と言われました。
【質問1】
男性はなんらかの罪に問えますか
刑法176条の強制わいせつ罪に該当する可能性があり、民事的には慰謝料請求(民法709条)をすることができる可能性があります。
状況から当然なのですが、証拠としてはご相談者様の証言しかありませんので、ご主張が通るかどうかは分かりませんが、警察に被害届を出したり慰謝料請求をされたいということであれば、なるべく早めに動いたほうがよいと思います。