離婚、相続・遺言、労働、債務整理、交通事故、刑事等 初回相談無料
相談しやすく、依頼者の話をよく聞く弁護士であることを第一に心がけています。
基本的には弁護士もサービス業の一つであるという認識ですが、単にお客様に迎合するのでは意味がありません。
プロとして客観的視点からのアドバイスを行うことによって、依頼者様の利益を最大化するのが法律家に求められる真のサービスだと考えています。
取扱分野は限定していませんが、特に離婚事件、債務整理、労働事件、遺言・相続、交通事故の取扱経験が豊富です。
事務所受付体制
・車イスの方でも快適にご利用頂けるように、ご相談室は広めの個室となっています。おおたかの森事務所は、入り口から相談室に入るまでの間に段差もありません。(佐倉志津事務所には段差があります)
・おおたかの森事務所には基本的に事務所の車両が停まっておりお客様用の駐車場はございませんが、障害をお持ちの方や高齢の方など、特に駐車場を必要とする事情がおありの場合は空けておきます。ご予約時にお申し付けください。
・佐倉志津事務所には駐車場がございます。ただ、埋まっているケースもありますのでご予約時にお申し付けください。
・ご自宅、入院先等への出張相談も可能です。所要時間に応じ出張料を頂きますが、ご事情によっては出張料なしでお受けする場合もあります。ご相談ください。
三浦 義隆 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- お酒全般 特にワイン、日本酒
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- 好きな音楽
- R&B、ファンク、ヒップホップ等黒人音楽
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- 好きなスポーツ
- 野球
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- 好きなペット
- 犬、猫(両方飼っています)
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- Xアカウント
- https://twitter.com/lawkus
資格
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2010年 12月日商簿記検定2級
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2010年 4月普通自動車免許
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 千葉県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2011年
職歴
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2011年 9月弁護士法人平松剛法律事務所勤務弁護士として、労働事件、債務整理、刑事事件を主に担当。
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2013年 1月弁護士法人おおたか総合法律事務所パートナー(共同経営者)兼流山オフィス所長として、民事・刑事事件全般を幅広く担当。
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2017年 4月おおたかの森法律事務所前身のおおたか総合法律事務所流山オフィスがそのまま独立する形で開業。民事・刑事事件を幅広く取扱う。
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2018年 12月京葉弁護士法人設立おおたかの森に加え、支店として佐倉志津法律事務所を新たに開設。2事務所体制に。
学歴
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2004年 3月早稲田大学法学部中退
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
いつも参考にさせてもらっています。先生方から幅広くご意見頂けるとありがたいです。
妻である私から婚姻費用調停を申し立てした後、夫から離婚調停を申し立てられました。「性格の不一致」を理由に夫が家を出る形で5年別居しています。こちらは離婚に応じていませんが、もはや離婚もやむを得ないと考えています。
現在、私と子は賃貸に住んでおり、夫は実家に住んでいます。婚姻費用について、こちらは算定表の上限額での支払いを求めていますが、夫は算定表の半分以下の額を主張しており、双方の言い分にかなり隔たりがあるので、最終的には審判で決めたいと思っています。
あと、あまり高すぎる額を要求すると非常識な印象を調停員に与えそうで、算定表上限額を請求するにとどまっています。
伺いたいことについてです。家賃や国立小の学費を考慮して、婚姻費用についても離婚決定後の養育費についても、算定表上限額を引き出せるか気になっております。こういう場合、審判や裁判ではどういう判断が下ることが多いのでしょうか?ご教示頂けると幸いです。
【質問1】
審判や裁判になった場合、家賃や国立小の学費を考慮して、算定表上限額の支払いを受けられる可能性は高いでしょうか。もしくは、学校費や家賃は、算定表上限額にさらに上乗せでいくらか要求できそうでしょうか。
まず家賃を理由として婚姻費用・養育費を上積みしてもらえる可能性は低いでしょう。
基本的には婚費・養育費は双方の収入に基づき、標準算定方式に照らして機械的に決まるものです。家賃などの通常の出費はそのもらえる婚費・養育費の範囲内でやってねというのが家裁実務の基本的な考え方だからです。例えば権利者側がグルメな方で食費が余分にかかるからといって増額してもらえないのと理屈は同じです。
他方で、国立小学校の学費については上積み(算定表の幅の中での上振れも含む。)の理由になる可能性があります。特に、別居前に夫とも話し合って夫の承諾のもと国立小学校に入れたような場合には取れる可能性が高まると思います。
なお、ご自身でやられているようですが、争点があり審判も視野にお入れなら、今からでも弁護士に依頼するのが望ましいと思います。 -
【相談の背景】
夫に離婚と言われています。主な理由は価値観の不一致、自分の意見が通らず家庭に居場所がなかったと言っていますが、実は不倫していることがわかりました。
私はあまりに離婚離婚言ってくる時は、夫の有責で離婚を拒否したいと思っています。
【質問1】
協議の中で夫が不倫を認めた時、それだけで有責として離婚拒否できますか?それとも探偵等からの証拠が必ず必要ですか?
探偵等が撮影したラブホテル出入り等の写真は必須ではありません。
なるべく詳細に(相手はどこの誰か、何月何日と何月何日に計何回、どこで、どんなこと(例えば性交)をしたか)認めさせ、録音するか、紙に書かせて年月日と署名捺印をしてもらうか。これでもそれなりに強い証拠にはなります。
有責性が認定されるかどうかは個別の事情にもよるので一概に言えませんが、少なくとも、協議中の自白を上記のように証拠化しておけば有利な材料になることは間違いないと思います。
【初回相談無料】【夜間/土日対応可】不貞/DV/慰謝料/財産分与/養育費/親権/面会交流等の取扱経験多数。スムーズかつ有利な解決をサポートします。
離婚・男女問題の詳細分野
※初回相談無料(1時間まで)
≪泣き寝入りせず弁護士に相談を≫
離婚事件の特色として、「離婚届さえ作って出せば離婚そのものは素人でもできてしまう」ことが挙げられます。
このことは一見便利ですが、怖い面もあります。
専門家の関与がないまま離婚だけ成立させると、離婚に付随する金銭的請求などの条件面について、きちんと話し合えない場合が多いからです。
さっさと離婚を成立させたい、相手方と関わりたくないという気持ちはよくわかります。
しかし、だからといって泣き寝入りしては将来まで後悔することになりかねません。そういうときのために弁護士がいるのです。
離婚が依頼者様にとって人生の一大事で、解決困難な問題に見えるお気持ちは理解しているつもりです。
しかし、離婚事件を多く取り扱っている弁護士にとっては、離婚は日常業務です。
自然、依頼者様ご本人と弁護士では同じ案件でも見方が違います。ご本人が悲観的な見通しをしている案件でも、弁護士が見れば充分勝てる案件ということはよくあります。
当事務所は初回相談料無料です。
また、ご相談の結果、勝ち目のない案件であるため依頼者様にご依頼のメリットがないと判断した場合は、その旨誠実にご説明します。
無理に依頼させようとすることはしませんので、お気軽にご相談ください。
≪離婚の交渉等を弁護士に依頼するメリット≫
1. 有利な解決が見込めます。
→一般論として、素人が交渉・調停・訴訟をするよりも、専門家に任せた方が有利になるのは当然です。
2. 弁護士が交渉等の窓口となるため、相手方との直接のやり取りから解放されます。
→離婚案件の場合、このメリットは大だと思います。離婚の場面では感情的対立があるのが普通で、条件面等の合理的な話し合いは困難です。特に、DVやモラハラ等が絡んでいる案件では、早く離婚したい・もう相手方と関わりたくないという一心で、被害者側が一方的に不利な条件を丸飲みしてしまったりするケースも目立ちます。弁護士がついていれば、このような心配はありません。
3. 納得の行く解決を得られます。
→弁護士は法律と裁判のプロです。裁判した場合に勝てる見込みがどの程度あるか、いくら程度取れそうかということは、事前にある程度見通しがつきます。
裁判をしない場合でも、この見通しをもとに交渉をします。逆にいえば、裁判の見通しから大きくかけ離れて低い額で安易に妥協することはしません(裁判した方が依頼者様にとって得になるので。)。
そして、当事務所では、このようなプロとしての見通しを、依頼者様にわかりやすく説明しながら交渉を進めることにしています。
そのため、納得の行く解決を得やすくなります。
≪このようなご相談は弁護士にお任せください≫
・離婚調停
・財産分与請求
・婚姻費用支払請求、養育費支払請求
・不貞相手方への慰謝料請求
・離婚訴訟
・子の引き渡し審判、保全
・親権者変更の審判
・(DVの場合)保護命令の申立て等
お困りのことはどうぞご遠慮なくご相談ください。
≪当日/夜間/土日対応可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
また、空き枠がある場合には、当日のご相談も可能です。
≪アクセス≫
東部野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
http://otakalaw.com/access/
【初回相談無料】【夜間・休日相談可】遺産分割や遺留分など紛争となってしまった案件は勿論、遺言や遺言信託といった紛争予防のご依頼も多数お受けしています。
遺産相続の詳細分野
※初回相談無料(60分)
【当事務所の強み】
・遺言・相続は特に注力してきた分野の一つであり、多数の取扱実績があります。
・夜間や休日も相談可能です。(要予約)
・遺産分割や遺留分など紛争となってしまった案件は勿論、遺言や遺言信託といった紛争予防のご依頼も多数お受けしています。
【泥沼化や泣き寝入りを避けるため弁護士に相談を】
☆☆遺産分割や遺留分など紛争になってしまった案件の場合☆☆
相続案件は、近しい親族間のことだけに、感情も絡んで激しい争いになりがちです。
一方で、親族間の争いはなるべく避けたいのも人情ですから、激しい対立を避けたいと思う方ほど、黙って不利な条件を飲んでしまい泣き寝入りしがちでもあります。
つまり、相続の話し合いを一般の方が自分で行なった場合、泣き寝入りするか、それとも泥沼の醜い争いをするか、二者択一になってしまいがちです。
その点、弁護士がついていれば、淡々と法に則った解決を目指すことができます。
「弁護士など立ててことを荒立てたくない」と仰る方がときどきいますが、実際のところ、弁護士を立てた方がことは荒立たない場合が圧倒的に多いというのが実感です。
泣き寝入りはしたくない、かといって親族間で泥沼の争いも嫌だ、という方は、是非弁護士に相談してください。
☆☆遺言書作成や遺言信託などにより紛争を予防したい場合☆☆
上記は紛争になってしまった後の話であり、紛争は予防できるなら予防するに越したことはありません。
財産をお持ちの方が、亡くなる前にその財産の分け方等を定めることにより、自らの意思を実現するとともに、死後のご遺族間の紛争を予防するためにある制度が遺言です。
一定の財産をお持ちの方には、遺言書の作成をお勧めします。
遺言書は、法律上は誰でも作成することが可能ですが、後に効力に疑義が生じたり、解釈に争いが生じたりする事態を防ぐため、弁護士に作成を依頼するのが妥当です。
≪相続の交渉等を弁護士に依頼するメリット≫
1. 有利な解決が見込めます。
→素人が交渉・調停・訴訟をするよりも、専門家に任せた方が有利になるのは当然です。
2. 弁護士が交渉等の窓口となるため、相手方との直接のやり取りから解放されます。
→相続案件の場合、このメリットは大です。親族間では感情的になってしまい、法に則った合理的な話し合いは困難です。争いを避けるため一方的に不利な条件を丸飲みしてしまったりするケースも目立ちます。弁護士がついていれば、このような心配はありません。
3. 納得の行く解決を得られます。
→弁護士は法律と裁判のプロです。裁判した場合に勝てる見込みがどの程度あるか、いくら程度取れそうかということは、事前にある程度見通しがつきます。
裁判をしない場合でも、この見通しをもとに交渉をします。
そして、当事務所では、このようなプロとしての見通しを、依頼者様にわかりやすく説明しながら交渉を進めることにしています。
そのため、納得の行く解決を得やすくなります。
【このようなご相談は弁護士にお任せください】
・遺産分割協議の交渉代理、調停、審判等の手続き
・遺言(自筆証書・公正証書)の作成
・遺言信託
・相続人や相続財産の調査及び確定
・相続開始後の各種名義変更等の手続き
・遺言執行
・遺留分減殺請求
・相続放棄の手続き等
お困りのことはどうぞご遠慮なくご相談ください。
【アクセス】
・東武野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
http://otakalaw.com/access/
【初回相談無料】【着手金無料】【当日/夜間/土日対応可】交通事故による適正な賠償を受けるためには弁護士のサポートが不可欠です。
交通事故の詳細分野
≪初回相談料・着手金無料≫
当事務所は、人身事故の被害者側からのご相談については初回相談料も着手金も無料ですので、初期費用がかかりません。
ただし、裁判に移行する場合には着手金が発生します。
≪泣き寝入りせず弁護士に相談を≫
交通事故は、被害者が適正な損害賠償を受けられない「泣き寝入り」が数多く起こっている分野です。
泣き寝入りが起こる最大の原因は、保険会社が勝手に定めている賠償基準に法的根拠がなく、法的に妥当な金額(裁判基準)に比べると大幅に低いことです。つまり、交渉を保険会社任せにしていると、保険会社基準により不当に低い額を提示されるのが通常ということです。
弁護士に依頼した場合、保険会社基準ではなく裁判基準をベースに交渉することになりますので、多くのケースで賠償金の増額が見込めます。当初保険会社から提示された金額に納得が行かず当事務所に依頼したところ、賠償金が数倍になったという事例も決して珍しくありません。
当事務所は初回相談料無料です。また、ご相談の結果、賠償金の増額が見込めないため依頼者様にご依頼のメリットがないと思われる案件では、その旨誠実にご説明します。無理に依頼させようとすることはしませんので、お気軽にご相談ください。
≪交通事故の損害賠償請求を弁護士に依頼するメリット≫
1. 多くのケースで賠償金の増額が見込めます。
→保険会社の基準でなく裁判基準をベースに交渉しますので、多くのケースで賠償金の増額が見込めます。
2. 弁護士が交渉の窓口となるため、わずらわしい保険会社とのやり取りから解放されます。
→事故でお怪我をされる等している中、慣れない保険会社との交渉をご自身でされることは多大なストレスだと思います。このようなストレスから解放されることも重要なメリットです。
3. 納得の行く解決を得られます。
→弁護士は法律と裁判のプロです。裁判した場合に勝てる見込みがどの程度あるか、いくら程度取れそうかということは、事前にある程度見通しがつきます。
裁判をしない場合でも、この見通しをもとに示談交渉をします。逆にいえば、裁判の見通しから大きくかけ離れて低い額で安易に妥協して示談することはしません(裁判した方が依頼者様にとって得になるので。)。
そして、当事務所では、このようなプロとしての見通しを、依頼者様にわかりやすく説明しながら交渉を進めることにしています。
そのため、納得の行く解決を得やすくなります。
≪このようなご相談は弁護士にお任せください≫
・保険会社から提示された示談金の額に疑問がある。
・過失の割合に争いがある。
・まだ怪我が治っていないので治療を続けたいが、保険会社から治療期間が長くなったので打ち切ってほしいと言われて困っている。
・主婦(求職中)だが、事故によって家事(求職活動)を妨げられたので休業損害分も補償してほしい。
・後遺障害等級認定のサポートをしてほしい。
その他、お困りのことはどうぞご遠慮なくご相談ください。
≪弁護士費用特約について≫
最近の自動車保険には、弁護士費用特約が付いていることがよくあります。
弁護士費用特約を利用されると、多くのケースで依頼者様の自己負担額がゼロになります。(ゼロにならない可能性がある場合にはお見積もり時にご説明いたします。)
≪当日/夜間/土日相談可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
また、空き枠がある場合には、当日のご相談も可能です。
≪アクセス≫
東武野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【初回相談無料】【着手金無料プラン有り】【当日/夜間/土日相談可】残業代請求/不当解雇/パワハラ/セクハラ等。労働問題に強い弁護士が『あなたの力』になります。
労働問題の詳細分野
≪初回相談無料・着手金無料プラン有り≫
当事務所は、労働事件の労働者側からのご相談については初回相談無料です。また、着手金無料のプランもございます。着手金無料の場合には初期費用がかかりません。詳しくは料金表をご覧ください。
≪泣き寝入りせず弁護士に相談を≫
労働基準法をはじめとする労働法規は、基本的に労働者の保護を目的としています。労働事件の裁判例も、労働者保護を重視したものが多数出ています。
一見雇い主側の主張が正しそうに見える場合でも、労働法規の解釈や裁判例に詳しい弁護士が見ると、労働者が充分勝てる案件だったということは日常茶飯事です。
当事務所は初回相談料無料です。また、ご相談の結果、勝ち目のない案件であるため依頼者様にご依頼のメリットがないと判断した場合は、その旨誠実にご説明します。無理に依頼させようとすることはしませんので、お気軽にご相談ください。
≪残業代請求≫
残業代は、雇い主側が発生しないと主張していても、実は法的には発生しており、請求できるという場合が多い分野です。
1日8時間、週40時間以上働いている方は残業代をもらえるというのが法の大原則です。例外として支払わなくてもよい場合もありますが、裁判所は残業代の支払義務がないとする雇い主側の主張に対しては厳しく判断する傾向があるので、労働者が勝つ場合が多いです。
例えば、雇い主が、
「残業代は支払わない内容の契約だから支払う義務はない」
と主張しても法的には通りません。
「管理職だから残業代を支払う義務はない」とか「裁量労働制だから残業代を支払う義務はない」
との主張も多くの場合は通りません。
「固定残業代を支払っているからそれ以外に残業代を支払う義務はない」
との主張も通らないケースが多いですし、仮にこの主張が認められる場合でも、固定残業代の分以上に残業したなら差額分は請求できます。
このように、残業代請求については、法律のプロでないと正しい判断が困難です。そのため、依頼者様が残業代以外の労働問題で相談にお越しになり、ご本人は残業代を請求できるとは思っていなかったのに、私がお話を伺ってみると、実は残業代を何百万円も請求できることが判明した、というケースも珍しくありません。
長時間労働を強いられている方は、自己判断で泣き寝入りせず、弁護士に相談してください。
≪不当解雇について≫
解雇も、雇い主側が適法な解雇だと主張していても、実は違法な解雇であるという場合が多い分野です。
裁判所はそう簡単に解雇を有効と認めません。
解雇予告手当の支給や懲戒手続など、形式的には正しそうな解雇手続を踏んでいても、「解雇権濫用」という法理によって解雇無効との判断が出るケースが大半です。
解雇が有効かの判断基準は法律に具体的に書いてあるわけではなく、裁判例に精通したプロでないと見通しを立てることは困難です。法的には無効な解雇なのに、労働者本人が「仕方ない」と思って泣き寝入りしてしまうケースが沢山存在しているものと思われます。
不本意に解雇された方は、自己判断で泣き寝入りせず、弁護士に相談してください。
≪このようなご相談は弁護士にお任せください≫
・不当解雇
・残業代請求
・セクハラ、パワハラに関する問題
・過労死
・労災等
≪当日/夜間/土日相談可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
また、空き枠がある場合には、当日のご相談も可能です。
≪アクセス≫
東部野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【初回相談無料】【当日/夜間/土日対応可】借金問題に関し、過去数百件の解決実績あり。債務整理に精通する弁護士が、あなたにとって最適な解決策をご提案します。
借金・債務整理の詳細分野
≪まずは無料で相談、診断≫
借金問題は、多くの場合、弁護士に相談をすることで、大きく改善します。
借金問題で相談にいらっしゃる方の多くは思い詰めており、「死ぬことも考えた」と仰る方も珍しくないほどですが、弁護士から見ると、きちんと対処をすれば解決できる問題であることがほとんどです。
当事務所は、借金問題に関する初回相談は無料です。まずは、あなたの借金問題の解決方法および見通しを無料で診断いたします。
≪多数の解決実績あり≫
私は、2011年の弁護士登録以後、一貫して債務整理を注力分野の一つとしています。この間、多数の債務整理や過払金返還請求のご依頼を受け、解決してきました。
中でも自己破産申立については多数経験してきました。
自己破産で免責を得られるかどうか、免責を得るためどのような準備が必要か、管財人の選任されない簡易な手続(同時廃止)で処理してもらえるか、といったことについては、法律の条文や判例を知っているだけでは見通しを立てることが困難です。
このような見通しを立てるためには、裁判所における実務の相場をどこまで知っているかが重要となり、そのような相場感覚を得るためには、多数の申立経験を積む必要があります。
この点、私は自己破産申立については多数の解決実績を有しており、私を含め当事務所に破産申立のノウハウが蓄積されていることから、自己破産申立については当事務所の強みの1つであると考えております。
≪事案に応じたスムーズかつ有利な解決を目指します≫
「借金問題」は多種多様です。
最適な解決方法は、その方の借金金額、資産状況などによって異なります。
そのため私は、依頼者様との対話に力を入れております。
そして一番良い解決方法を考え「最適な解決」を実現するために、これまで培った豊富な経験、ノウハウを駆使し尽力いたします。
≪当日/夜間/土日対応可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
当日のご相談も空き枠がある場合には可能ですが、埋まっていることが多いため、なるべく前もってのご予約をお勧めいたします。
≪当日/夜間/土日対応可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
空き枠がある場合には当日のご相談も可能ですが、埋まっていることが多いので、なるべく前もってのご予約をお勧めいたします。
≪アクセス≫
当法人は、千葉県内に以下の2事務所を構えています。いずれの事務所でもご相談を承りますので、ご都合のよろしい方でご相談ください。
【おおたかの森法律事務所】
東武野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【佐倉志津法律事務所】
京成本線 志津駅 北口から徒歩3分
【初回相談無料】【即日接見】【当日/夜間/土日対応可】痴漢/盗撮/事故(加害者)/薬物/強姦/傷害/暴行等お任せください!早期、最善の解決を目指します。
犯罪・刑事事件の詳細分野
≪実績≫
痴漢/盗撮/事故(加害者)/薬物/強姦/傷害/暴行などの事件でご依頼を多数お受けしております。
≪対応の「迅速さ」が早期解決のカギです≫
弁護士業務の中でも刑事事件は、特に迅速さが重要な分野です。
例えば、依頼者様ご本人が罪を認めていて、かつ逮捕や勾留をされている事件の場合、直ちに弁護士を選任して被害者との間で交渉し、示談に応じてもらうことが、留置場等に拘束されてしまった身柄を解放するために決定的に重要です。
当事務所の刑事弁護は迅速処理を重視しています。特に、身柄を拘束されている方からのご依頼をお受けした場合、原則的にその日のうちに留置場へ接見に行くこととしています。夜間や休日であっても可能な限り対応します。
≪このようなご相談は弁護士にお任せください≫
「釈放・保釈してほしい」
「前科をつけたくない」
「執行猶予にしてほしい」
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「職場に知られたくない」
「無実を証明してほしい」
「逮捕されそうなので助けてほしい」
上記のようなお悩みをお持ちの、ご本人もしくは、そのご家族、会社の同僚の方など、お気軽にご相談くださいませ。
確かな実績にもとづく「的確な判断」と「迅速な対応」によって、早期解決に尽力いたします。
≪当日/夜間/土日対応可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
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東部野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【削除】【発信者情報開示】ネット上の誹謗中傷、プライバシー侵害、成りすまし等のご相談を承ります。5ch(旧2ch)、ツイッター等、各種サイトの取扱実績有り。
インターネット問題の詳細分野
※初回相談無料ですので、正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。
(ただし、ご依頼前のご相談が複数回に及ぶ場合は相談料を頂戴します。)
インターネット上の権利侵害は、近年急増している新しいタイプの法的紛争です。
そのため、権利侵害の場や手口も、次々に新しいものが登場しますし、それに応じて最新の裁判例がどんどん出ているため、最新の情報をフォローしていない弁護士では扱うことが難しいジャンルとなっています。
私を含め当法人所属の弁護士は、依頼者様のご要望をよくお聴き取りした上で、裁判例などの最新の動向を踏まえ、最大限有利な解決を依頼者様にご提供できるよう尽力いたします。
≪明朗な料金体系で確実・スピーディに対応いたします≫
インターネット上の紛争は、ログの保存期間等の問題があるため、他の分野以上に迅速な対応が必要です。
悩まずにお気軽にご相談ください。
≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫
当事務所では、依頼者様のお話をよくお聞きした上で、問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。
特にインターネット上の紛争の場合、何もせず放置が最適というケースもあります。ご相談の結果、依頼者様の利益の観点から、受任せず放置するのが最適(相対的にマシ)と判断した場合は、率直にそうアドバイスいたします。
無理に紛争を焚き付けて依頼を獲得するようなやり方はしませんので、安心してご相談ください。
≪これまでの依頼者の声≫
「掲示板で根も葉もない噂を書かれ、大変困っていましたが、先生の迅速対応のおかげで、無事削除され、お任せして本当に良かったです。」と感謝の声をいただいております。
≪当日/夜間/土日対応可≫
事前にご予約をいただければ、夜間や土日祝日のご相談も可能です。
空き枠がある場合には当日のご相談も可能ですが、埋まっていることが多いので、なるべく前もってのご予約をお勧めいたします。
≪アクセス≫
当法人は、千葉県内に2事務所を構えています。
【おおたかの森法律事務所】
東武野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【佐倉志津法律事務所】
京成本線 志津駅 北口から徒歩3分
【電話相談可】【当日/夜間/土日対応可】多忙のため新規顧問契約を停止していましたが、業務拡大につき顧問先様募集を再開しました。中小企業のニーズにお応えします。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
≪当事務所の強み≫
フットワークの軽さ、いつでも気軽に相談していただけるということが一番の強みだと考えています。
「ただ契約だけの顧問弁護士ではなく、お金を頂く以上は遠慮なくしっかり活用してほしい」というのが、当事務所の顧問契約についての基本的なスタンスです。
中小企業の経営者の方から、「弁護士と顧問契約はしているけど、相談しにくいので顧問料を支払うだけになってしまっている」というお声をよく聞きます。弁護士にとってはある意味"おいしい"状態かもしれませんが、弁護士同士の競争も激しくなっている中、そのようなことではいけないと考えています。
実際、既存の顧問弁護士が相談しにくい人だとか、連絡がなかなか取れないとか、フットワークが重いといった理由で、顧問を当事務所に切り替えてくださった企業様もありました。この場合、当事務所の前の顧問弁護士は、何もしないでも顧問料が入ってくる立場に安住した結果、顧問先を失ったことになるわけです。
顧問料が無駄な出費になってしまう状況は、企業にとっても弁護士にとっても良くありません。
中小企業の直面する法的問題は多種多様です。
売買、請負、業務委託、賃貸借、フランチャイズ、製作物供給、下請問題等さまざまな取引契約にまつわる紛争から、顧客クレーム、労務、事業承継、倒産まで、数え上げたら切りがありません。
「未回収の売掛金がある」「顧客とトラブルになり金銭補償を要求されている」「今度、新規の取引先と基本契約を締結する予定なんだけど、相手先から提示された基本契約書に不利な点はないだろうか。ちょっと見てほしい」「女性従業員が男性管理職からセクハラをされたと申し出てきた。管理職に対する処分はどのように進めたらよいか。また、女性従業員への対応はどうしたらよいか」等々、何か法律に関係しそうな悩みが生じたときは、迷わずにご相談ください。
ときどき「この程度のことで先生に相談して申し訳ない」と仰る顧問先様もありますが、そのようなご心配は無用です。遠慮なく相談するために顧問料を支払っているのですから。
≪労務にも精通≫
当事務所では、労働事件も多数扱っております。
そのため、企業法務の中でも、とりわけ労務に関するご相談には精通しております。
企業法務として労働問題を扱う場合、紛争が起こってからでは手遅れの場合が多く、紛争予防が肝心です。
適切な社内ルールの制定、運用等により、紛争の生じにくい健全な労使関係の構築のお手伝いをできれば幸いです。
≪電話・メール相談可、オフィスへの出張相談も可≫
顧問先様に限り、お電話やメールでのご相談も随時承っております。
また、顧問先様オフィスを弁護士が訪問してのご相談も承ります。(月1回までは出張料も頂きません)
≪リーズナブルな料金体系≫
顧問料は月5万円が基本です。企業規模等により増減する場合がありますので、まずはご相談ください。
簡単な契約書のチェック等、日常的なご相談は、月10時間程度まで顧問料の範囲内で承ります。
訴訟や交渉代理のご依頼等は顧問料には含まれず別途費用を頂戴しますが、個別の案件の費用についてもい顧問先様割引があります。
≪アクセス≫
当法人は、千葉県内に以下の2事務所を構えています。いずれの事務所でもご相談が可能ですので、ご都合のよろしい方でご予約をお取りください。
【おおたかの森法律事務所】
東武野田線・つくばエクスプレス線 流山おおたかの森駅 東口から徒歩3分
【佐倉志津法律事務所】
京成本線 志津駅 北口から徒歩3分