おかだ けんいち

岡田 健一  弁護士

石井義人法律事務所

所在地:大阪府 大阪市北区西天満3-14-16 西天満パークビル3号館8階

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岡田 健一 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
親族関係
飲酒・アルコール中毒
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
人事・労務
M&A・事業承継
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

資格

  • 不動産鑑定士・宅建
    不動産鑑定士または宅地建物取引士のどちらかの資格を保有している弁護士です。
  • IT国家資格

    IT国家資格に該当するのは以下の資格です。

    • 基本情報技術者
    • 応用情報技術者
    • ITストラテジスト
    • システムアーキテクト
    • プロジェクトマネージャ
    • ネットワークスペシャリスト
    • データベーススペシャリスト
    • エンベデッドシステムスペシャリスト
    • 情報セキュリティスペシャリスト
    • ITサービスマネージャ
    • システム監査技術者
  • 中小企業診断士
  • 2006年 09月
    司法試験 合格
  • 2012年 11月
    IPA 基本情報技術者
  • 2013年 06月
    IPA 応用情報技術者
  • 2013年 07月
    2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産相談業務)
  • 2013年 12月
    IPA 情報セキュリティスペシャリスト
  • 2014年 12月
    宅地建物取引業務主任者試験 合格
  • 2016年 10月
    中小企業診断士 登録

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    大阪弁護士会
  • 弁護士登録年
    2007年

学歴

  • 2004年 3月
    立命館大学 法学部 法学科 司法専攻 卒業
  • 2006年 3月
    立命館大学大学院 法務研究科 専門職学位課程 修了

活動履歴

活動履歴

講演・セミナー

  • インターネット上の不法行為などにおける本人性について
    情報ネットワーク法学会第12回研究大会・個別報告(共同発表)
    2012年 11月
  • インターネット上における情報の削除請求と「忘れられる権利」について
    情報ネットワーク法学会第13回研究大会・個別報告(共同発表)
    2013年 11月

著書・論文

  • 遠隔操作ウィルス事件が裁判実務に与える影響について(共著)
    情報ネットワーク法学会の学会誌「情報ネットワーク・ローレビュー第12巻」に掲載。
    2013年 11月
  • 発信者情報開示請求の手引─インターネット上の名誉毀損・誹謗中傷等対策─ (共著)
    2016年 4月
  • 人工知能の進歩と弁護士業の未来
    情報処理学会誌「情報処理2016年12月号」巻頭コラム
    2016年 12月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 祖母の希望で、母方の祖母の養子に入っています。


    最近になって、実父も祖母の養子に入ることになり、すべての財産を父にいくように公正証書を作成していることを知りました。
    そのことやこれまでの色んな出来事で振り回されることに疲れ親を信用することができず、私のほうから親と絶縁しました。

    もう親と二度と会いたくはないのですが、権利がある限り祖母の財産をある程度は受け取りたいです。


    祖母が亡くなった場合、必ず相続人には連絡があると聞きましたが、親に邪魔されてこないなんてことはあるんでしょうか?
    また、勝手に法定相続人のサイン欄に、私の名前を勝手に書くことはできるのでしょうか?


    親も私には連絡してくれない可能性が高く、財産を分けるつもりもないようなので不安です。
    これまでも、実印登録など本人確認が必要なものも知らぬ間に勝手に作成して印鑑登録されていたり、郵便物や部屋などもプライベートを守ってくれない親です。

    親に勝手に離縁されないように、役所に不受理申出書を提出してあります。

    岡田 健一弁護士

    死亡届が出ているかどうかは、お祖母様の戸籍謄本を取得することでもわかります。

  • 合同会社テクノクラフトエンジニアリング(仮称)といいます。

    同一市内に、同じような業種の会社がありまして、

    ゴードーテクノクラフトビジネス株式会社(仮称)

    といいます。合同会社と”ゴードー”という名称が重なっているのではないかと不正競争防止法に違反していないか不安です。
    当社のほうが、後に設立しています。
    完全に業種は一致しませんが、法律上はどうなのでしょうか?

    最悪、商号を変えなくてはなりませんか・・・。又は、合同会社とゴードーは別物という解釈で構いませんか。よろしくご指導をお願いします。

    岡田 健一弁護士

    合同会社を設立された場合、その商号の中に「合同会社」という文字を用いなければならないこととされています(会社法第6条2項)。

    そもそも、「合同会社」との表示は、会社の種類を示すものであり、他の事業者と識別をする機能を持つものではありません。そのため、商号に「合同会社」と入れても、「ゴードー○○株式会社」と紛らわしいとは評価されませんので、不正競争防止法違反に該当することはありません。

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所属事務所情報

大阪府 大阪市北区西天満3-14-16 西天満パークビル3号館8階
最寄駅
大阪市営地下鉄 堺筋線・谷町線 南森町駅 徒歩5分大阪市営地下鉄 御堂筋線 淀屋橋 徒歩10分京阪電鉄 淀屋橋駅 徒歩10分
対応地域
関西滋賀京都大阪兵庫奈良和歌山
事務所HP
http://www.ishii-law.com/
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