素早い行動力でスピーディな対応をいたします。まずはご相談ください。
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▼経験を活かし、幅広く対応します
弁護士登録から、知的財産法務等の企業法務を中心に、一般民事事件、家事事件、刑事事件と幅広い分野の業務に携わり、特に企業の取引、トラブルに関する事件や刑事事件を多く取り扱ってきました。
▼フットワークの軽さを活かし、スピーディに対応します
特に企業の取引、トラブルに関する事件は、企業経営のスピードを阻害しないように、スピーディな対応が要求されます。
また、刑事事件も、特に、逮捕された直後の面会、そして身柄の解放に向けたスピーディな対応が要求されます。
「弁護士は敷居が高い」そんなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、「安心して相談できる身近な弁護士」として、ご依頼者様と同じ目線でサポートいたします。よりスピーディな解決を目指して、持ち前のフットワークの軽さを活かしながら、ご依頼者様のために尽力いたします。
片山 輝伸 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2015年
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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うつ病で生活保護を受けながら市営住宅に住んでるのですが、上の階の人が夏頃からごんごんと金槌をうつような音を出します。注意に行ってノックしても誰も出て来ないので新聞受けの所を開けて『下の階の○○ですけど響いてくるのでやめてください』と行っても反応も無く誰も出て来ません。私の所で止まれば良いのですが下の階の方から煩いと何回も言われ、先程も『うるさい○○』と名指しで怒鳴られました。(直ではなくベランダから上に向かって)
この騒音を止めさせる手段はありませんか?
ちなみに上の階の方はノックしても毎回誰も出て来ませんが何時何分に何があったと言う記録はノートに記録してあります。
>今は下の階の方に私がやってない事を証明する為に音のする時間帯に私が外出して写真(写真の撮った時間が写るため)を撮ると言う事を計画中です。
一つの方法として良い方法かと存じます。
>それが終わり次第住宅供給公社の担当者に連絡して調査していただく予定です。
証拠を揃えることと併行し、今のうちから管理者の担当者に相談され、管理者を巻き込むことが一案として考えられます。
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1年以上彼氏が元交際相手ともめています。
お互いがお互いに向けて、警察からストーカー規制法の接近禁止命令が出されています。
彼氏と元交際相手の直接のやりとりはありませんが、元交際相手から私へSNSでダイレクトメッセージがきます。
内容は私に対して嘘つきということや、彼氏は浮気してる、DVや浮気は治らない、複数の女の性行為動画を撮っている、私が彼と付き合う事が信じられないなどです。
内容には思い込みもあり、真実もあります。
直接の接近はなくとも、現在の交際相手への一方的なメッセージは接近禁止命令には引っかからないものなのでしょうか?
教えていただければと思います。よろしくお願いします。
引っかかる可能性はあると考えられます(断言はできませんが)。
禁止命令の対象となる「つきまとい等」は、「当該特定の者又はその配偶者、直系若しくは同居の親族その他当該特定の者と社会生活において密接な関係を有する者」(ストーカー規制法2条1項柱書)に向けられたものです。
現在の交際相手は、このうちの「当該特定の者と社会生活において密接な関係を有する者」に該当する可能性があると考えられます。