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ご不安や悩みに寄り添い、プロとして解決を目指す
トラブルに巻き込まれ弁護士への相談を検討することは、日常ではそう多いことではないかと思います。それだけに、トラブルに対するご不安やお悩みは、本当に大きなものではないでしょうか。
「こんな相談、弁護士にしてもいいのだろうか」
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「諦めるしかないのだろうか」
「どう対応したらいいのか、よくわからない」
そんなご不安に、丁寧に迅速にお答えいたします。初回相談は30分無料です。
相談するだけで、迷いや不安の多くが解決される方もおられます。
どんなご相談でもかまいません。初回相談は無料です。ぜひ一度、ご相談ください。
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【2】夜間の電話対応も可能
【3】ご指定の場所への訪問相談も可能
【4】お子様を含んだ問題は、状況と年齢を考慮し柔軟に対応
【5】医師など専門機関とも連携
ご相談者様の状況に合わせた対応を心がけています。お気軽にご相談ください。
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鈴木 晶 弁護士の取り扱う分野
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大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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よろしくお願いします。
3月に、当方原付バイク直進、相手車で右折で事故にあいました。開放骨折で、3回手術し、
おおむね5か月経過しましたが、足関節可動域は12級相当の制限があります。
先生は骨折は、きれいに治っていると言われましたが、可動域制限はあります。
おそらく、リハビリを真面目に、しなかったから固まったんだと先生には言われました。
しかし、リハビリは退院後週に2回通院しています。さぼってはいません。
プレートは抜かずにこのままの状態で、6ヶ月過ぎて症状固定した場合、この場合、このまま症状固定しても、非該当になるものでしょうか?
診断書やカルテを見ることがいえないので、なんともいえないのですが、一般論としては、以下の通りとなります。
まず、画像等、客観的な資料で可動域制限がわかるものが何もなければ、12級は基本的には困難であるといえます。
次に14級ですが、これはなんともいえないところです。
14級は、医学的な立証ができていないが、総合的に考えて可動域制限が生じていると説明が可能であるといえなければならないからです。
治療・リハビリ経過が参考にされるケースが多いでしょう。
後遺障害は申請するだけならデメリットはないので、あきらめる必要はありません。 -
医療過誤で示談交渉が上手くいかなかった場合、調停やADRに移行したとして、解決の期待値はかなり高くなりますか?それとも然程大きく変わる事はありませんか?
相手方にも弁護士がついており、こちら側にも弁護士がついている場合、話し合いがまとまらなければ裁判ということも十分考えられます。
ADR手続きもお互いの合意がなければ基本的にはまとまらないものなので。
例えば、医療ミス自体があったこと自体に争いがあるのであれば、なかなか話し合いもまとまらないでしょう。一方、支払う額だけに争いがある場合は、比較的話がまとまりやすいとは思います。
示談交渉で話がまとまるか否かですが、それは相手方次第となります。
中には裁判を提起しない限り支払わない、という姿勢の相手方もいます。
裁判で勝訴見込みがあることが、必ずイコール示談で回収できるということにはなりません。