ながやま もえ

長山 萌  弁護士

東京スタートアップ法律事務所

所在地:東京都中央区銀座1-13-1 ヒューリック銀座一丁目ビル

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弁護士が契約済み

【銀座一丁目駅2分】【平日夜間/土日祝も無料相談実施中】【豊富な実績】ご来所はもちろん、電話やZOOMによる相談受付中。企業法務案件はもちろん、離婚や不倫の慰謝料・刑事事件・借金問題などご相談下さい。

★当事務所では、現在コロナウイルス対策の一環として、お電話やテレビ会議によるご相談・ご依頼もお受付しています。お気軽にお問い合わせください。

メッセージ

はじめまして。東京スタートアップ法律事務所の長山萌と申します。
私が法曹の仕事に興味を抱いたのは、人の役に立つ仕事がしたいと考えたことがきっかけでした。
弁護士になった今、依頼者の話に耳を傾け、その言い分を代弁し、その権利を実現できるよう、日々まい進しています。
また、どんな小さいことでも、依頼者が気兼ねなく、聞けるようなアットホームな弁護士でありたいです。

そして、弁護士という仕事は、法的な知識だけでなく、様々な分野の知識や思考方法を身に着けることが不可欠だと感じています。
今後は、一定の分野に偏ることなく、幅広く様々な分野の知識を習得できるように、がんばっていきたいと思います。

さらに、幼少期の多くを中国で過ごした経験と得意の中国語を生かして、今後、関係がさらに深まるであろう日中間における個人・企業の法的支援をしてきたいと思っております。

ホームページはこちら

https://tokyo-startup-law.or.jp/

長山 萌 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
医療問題
依頼内容
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
出会い系詐欺
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第二東京弁護士会

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 学校などに遊び目的で侵入した場合、校庭に入った時点で既遂となると思いますが、その後校舎内に入ったことについても別で犯罪になるのでしょうか?
    それとも、校舎内に入るのが目的であれば校舎内に入った時点を捉えて既遂になり、敷地内の侵入時点では既遂と捉えないのでしょうか?

    長山 萌弁護士

    学校の構造にもよりますが、校舎が例えば、塀や門などで囲まれているような場合、正当な理由なく、その敷地内に入った時点で、建造物侵入罪(刑法130条前段)の既遂犯が成立します。

  • 高齢者の家族が返品を要求してきます。

    宝石店主です。
    ⓵最近、高齢者が購入した商品を家族が、老親は認知気味なので返品したいという要求が多く困っています。
     返品を受けなければいけないのでしょうか?

    ⓶今後、対策として領収書の他に、抗弁力のある「書面」を付けることは有効でしょうか?」
     又、有効な場合は、どのような内容を書き込む必要がありますか?

    ご教授いただけると幸いです。

    長山 萌弁護士

    以下、上記事実を前提に回答させていただきます。
    ①について
    お店は、商品を購入されたお客様が高齢であるという理由のみでは、法的に返品の要望に応じる義務はありません。
    ただし、高齢のお客様が「成年被後見人」である場合には、その家族は、お店とそのお客様と締結した売買契約を取り消す権利があり、この場合には、返品の要望に応じなければならない可能性が高いと思います。
    ②について
    お客様が高齢で、取引相手としての行為能力に不安を感じる場合は、「登記されていないことの証明書」の提出をお願いするという方法があります。

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依頼者からの感謝の声

所属事務所情報

東京都中央区銀座1-13-1 ヒューリック銀座一丁目ビル
最寄駅
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」徒歩2分・都営浅草線「宝町駅」徒歩3分
対応地域
全国
事務所HP
https://tokyo-startup-law.or.jp/
対応言語
英語中国語
長山 萌 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 08:30 - 20:00 土日祝 09:00 - 19:00
定休日
なし
対応言語
英語 中国語