いなもり こういち

稲森 幸一  弁護士

稲森幸一国際法律事務所

所在地:福岡県 福岡市中央区大名2-12-15 赤坂セブンビル8階

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弁護士が契約済み

【初回30分無料】【事前予約で当日/夜間/休日も柔軟に対応】【赤坂駅1分】 みなさんの生活に密着したお悩みをスムーズに解決。 丁寧でありながらスピーディーに取り組みます。

※初回30分無料です。まずは、お気軽にお越しください。

稲森幸一国際法律事務所について

日本人の事件は当然やりながら、「世界をプラス」をコンセプトにしている事務所です。詳しい弁護士費用はホームページをご覧ください。

私が英語対応できます。中国語が話せるスタッフも、在籍しています。
外国の方も遠慮なくご連絡ください。

特徴

  • みなさんの生活に密着したお悩みをスムーズに解決します。
  • 進捗についてご相談者が不安にならないようこまめに報告をいたします。

当日・休日・夜間(20時まで)相談可能

ご相談者のご都合にあわせて、当日・休日・夜間(20時まで)相談もお受けしております。
遠方の方についてはズームやスカイプでの相談もお受けしています。

注力分野について

◆離婚問題

日本人同士の離婚以外に、どちらか一方あるいは双方が外国人の事件も取り扱っています。

◆相続問題

日本に相続財産がある日本人の相続人の事件だけではなく、外国に相続財産が存在する場合、外国に相続人がいる場合なども取り扱います。

◆刑事事件

刑事事件も直接英語で意思疎通がしたいという外国の方からの刑事事件の依頼もあります。

◆外国人にまつわる問題、国際法務

外国人のビザ取得や、外国企業の日本進出、日本企業の外国への進出なども取り扱っています。

◆医療過誤

医療過誤については、損害賠償が取れるか、また取れるとしてもどれだけ取れるか分かりませんので、最初に支払う着手金を低額にして、実際に損害賠償が獲得できた場合の報酬で調整する形で敷居を下げています。是非ご相談ください。

◆交通事故

交通事故についても、医療過誤での経験を活かして、後遺症の認定獲得に力を入れていますので、ご相談ください。

アクセス

地下鉄空港線 赤坂駅 徒歩1分

稲森 幸一 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
国際・外国人問題
依頼内容
ビザ・在留資格
国際離婚
国際相続
国際刑事事件
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
税務訴訟・行政事件
依頼内容
税務訴訟
行政事件
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴

人物紹介

人物紹介

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

経験

  • 国際離婚取扱経験
  • 冤罪弁護経験

資格

  • 海外法曹資格
  • ニューヨーク州弁護士資格 取得

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    福岡県弁護士会
  • 弁護士登録年
    2003年

職歴

  • ニューヨーク大学ロースクール 客員研究員

学歴

  • 東京大学法学部 卒
  • アメリカン大学ロースクール LLM(修士号相当) 取得

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    本業以外の収入が20万円を超えた場合、確定申告は必要でしょうか?確定申告しなかった場合、必ず罪となるのでしょうか?特にお咎めはないのでしょうか?
    本業の方で年末調整はしています。

    【質問1】
    本業以外の収入が20万円を超えた場合の確定申告の必要性と、しなかった時のリスクを教えてください。

    稲森 幸一弁護士

    正確には収入ではなく、経費などを差し引いた所得が20万円を超えた場合に確定申告が必要になります。ネットで調べてみてください。

    脱税は犯罪になる可能性ありますが、わずかな額で実際に起訴されるかどうかは分かりません。

    ただ、弁護士としては確定申告したほうがいいと思いますとしか、いいようがありません。

  • 【相談の背景】
    一週間程前、妻の父親が老健施設より緊急搬送先の病院で亡くなりました。おやつ飲食時に意識が無くなっている状態を介護士が発見、施設にて対応処置中に心配停止状態となり、病院へ緊急搬送しましたが、残念ながら帰らぬ人となりました。事態の発生時、妻が丁度面会に訪問した所で、父親の状態から緊急搬送の必要性を指摘しましたが、発見時に吸引処置を実施、一旦は意識が戻ったとのことで点滴処置対応で緊急搬送の必要は無いと施設医が判断しているとの説明でした。しかし、急速に状態が悪化、心肺停止の状況となり、緊急搬送が必要との状態となりましたが、施設側の対応の不手際から緊急搬送の依頼が直ぐにされず、救急車の到着が遅れる事態となりました。搬送中、移送先の病院でも延命、蘇生処置を続けて頂きましたが、残念ながら回復には至りませんでした。施設には入居前に誤嚥性肺炎で入院治療を受けていたことなど伝えてあったことや、前日、当日にも嘔吐を繰り返ししていたようで、吸引時も多くの飲食物が吸引されたとのことでした、当方としては発見時は誤嚥をしていた事故であった可能性があると考えています。搬送先の病院の医師は事態の状況から、死因を窒息死と死亡診断をしています。尚、父親は認知症をともなう要介護4の状態で施設へ入所していました。

    【質問1】
    施設側の安全配慮の問題による誤嚥事故であった可能性や、施設の処置、対応の判断ミス、搬送手配の不手際による蘇生の遅延が死亡の要因となった可能性に対する施設への損害賠償請求を行うことはできないでしょうか?

    【質問2】
    施設からは現状、謝罪や正式な状況の説明は一切されていません。仮に賠償請求を行うのであれば、施設側への情報公開、書類等の開示交渉は、当方が施設側に要求すべきですか?弁護士の先生にお願いするべきですか?

    稲森 幸一弁護士

    最近は本人が請求しても全部出してくると思います。

    私も交通事故と医療過誤合わせればかなりの数の病院が関わる事件やってますが、私自身が病院と交渉して出してもらったことはほとんどありません。依頼者が全部持ってきてくれます。

    介護記録が重要だと思いますが、関係ある記録全部出してくれと言えばいいと思います。何があるとこちらから特定する必要はないです。万が一何かを隠されていないかは、出てきたものを見て検討し何かあれば追加で請求すればいいと思います。

    その場でのコピーというのもほぼないです。要求したら紙で出してくるかCDなどにデータで入れて出してくれると思います。費用は払う必要ありますが。

    頑張ってください。

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全国
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定休日
なし