弁護士法人ダーウィン法律事務所の代表弁護士を務めております岡本裕明と申します。刑事事件に特化した事務所で約9年勤務した後、現在の事務所を立上げ、その後も刑事事件を中心に活動して参りました。
学生時代はアメリカ合衆国に居住しておりましたので、英語でのコミュニケーションも可能で、警察署・拘置所において英語での接見も可能です。
数多くの事件を担当し、多くの方々と接してきましたので、どのような事件においても、依頼者様に最も利益となる結論を導けるように、最適な弁護方針を示せると思います。
配偶者が逮捕されてしまった方、子が警察署に逮捕されたり鑑別所に送られてしまった方、自首を検討している方、冤罪を晴らして欲しいと強い気持ちをお持ちの方、不当な判決を宣告され控訴や上告を検討されている方など、多くのご相談をお受けしてきました。
また、厳密には刑事手続とは離れてしまいますが、家族や友人に知られたくない、学校や職場に通知されたくない、報道を回避したい、示談金をできる限り低額に抑えたい、などのご相談も多くいただいております。全てを実現できる訳ではありませんが、実現するために最適な弁護活動を行うことは可能です。
刑事事件に巻き込まれた場合、その不安や恐怖感は並大抵のものではありません。その不安や恐怖感を少しでも軽くするためにも、私達弁護士は存在しています。悩む時間は無駄ですから、すぐにご相談いただければと思います。
我が国の刑事司法は、「人質司法」と揶揄されているように、圧倒的に捜査機関による権限が強力であり、弁護人の権限が制限されています。制度自体に大きな問題があるのです。ご依頼者様の意向に反して、私自身の正義感だけを理由に制度に立ち向かうことはありません。しかし、ご依頼者様が戦う事を決断された場合には、制度に立ち向かうことに一切の躊躇はありません。
まずはお気軽にご相談いただければと思います。
私の事務所での活動については、私達の事務所HPをご覧ください。
https://darwin-law.jp/
https://criminal.darwin-law.jp/
https://tachikawa.darwin-law.jp/
https://realestate.darwin-law.jp/
https://souzoku.darwin-law.jp/