1秒でも早く,依頼人の方々に安心を!依頼者に寄り添い,同じ目線で悩みを解決します。【土日祝・夜間対応可能】【出張相談可能】【オンライン相談化】【LINE等のチャットツールを使用】
★ あなたと一緒に悩みを解決したい
このページを見られている方の多くは,今,何らかの悩みを抱えていると思います。その悩みの大きさ,辛さはあなたにしかわからないのかもしれません。ですが,弁護士である私に悩みを話すことで少しでも楽になれるなら,良い方向に歩んで行けるならこれほど私にとって嬉しいことはありません。ぜひ,一緒に悩みを解決していきましょう。
また,私は,出張相談も承ります。中学からやっているバスケットボールで培った体力を活かして,足を動かし,親身になって相談に乗らせていただきます。
★ 法律だけでなく,トータルなサポートをしていきます
弁護士は法律の専門家ですから,法律以外のことはわからないことも多いです。しかし,相談者の悩みを法律の観点のみから解決できないこともあるでしょう。
当事務所は,社会福祉士の資格をもった弁護士も在籍しており,法的アドバイスのみならず,福祉的目線からのアドバイスができる環境が整っております。また,私自身,学生時代心理学を学んでいたこともあり,心理学的目線から,相談者に安心を与えるアドバイスをすることを心掛けております。ニーズに合わせた多様な支援体制を整えて,相談・依頼をお待ちしております。
★ 相談料は,30分5,400円(税込),土日夜間(18時以降)は30分10,800円
初回相談無料の事務所が増えている中,私があえてそれをやらないのは,お金がかからない仕事には責任が生じないと考えるからです。タダより怖いものはないとの格言通り,無料というのは責任の所在が不明になる原因の一つであると考えます。私は,料金の支払いを受ける以上,サービスの提供に妥協はしません。責任を持って,相談者の方々に満足していただけるよう適切なサービスを提供させていただきます。
坪内 清久 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- バスケットボール,映画鑑賞,海外ドラマ鑑賞,クラヴマガ
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- クラブマガ
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- NIKE
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- 好きなスポーツ
- バスケットボール,バレーボール,バドミントン,テニス
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- 好きな休日の過ごし方
- バスケットボールをする,パソコンをいじる
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- Xアカウント
- https://twitter.com/tsubolawyer
経験
- 冤罪弁護経験
資格
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2019年 11月FP2級
所属団体・役職
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2017年 6月NPO法人ダイバーシティ ぷらっと
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2017年 6月二葉看護学院看護学校の非常勤職員
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2017年 6月千葉県弁護士会裁判員PT裁判員事件,刑事事件の問題に取り組む団体です。
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2017年 6月千葉県弁護士会子供の権利委員会
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2017年 6月千葉県弁護士会外国人の権利に関する委員会
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2017年 6月千葉県弁護士会労働問題対策委員会
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2017年 6月千葉県弁護士会社会福祉委員会
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 千葉県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2016年
学歴
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2015年 3月首都大学東京法科大学院卒業
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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フリマ系アプリの被害にあい、被害届を出したところ犯人が見付かりました。
話し合いをして被害届の取り消しを望んでるようです。
勿論、返金(被害額3万+費用)されるのはありがたいことですが慰謝料も望めないようでしたら被害届を取り消すつもりはありません。
相手は仕事をしている若い主婦です。
1.慰謝料はどのくらいが相場でしょうか?
2.返金が成立した時点で被害届を取り消すというのは可能でしょうか?
1について
感覚的には10万〜20万円くらいだと思っています。
2について
そのような決まりでで示談をすれば可能です。 -
未払い残業代の請求に関してです。
先生方、閲覧ありがとうございます。
今年の7月に会社を退職しました。
理由は長時間労働により身体が壊れる前に退職を決意いたしました。
残業代が全て支給される会社ではなく、私は営業をしておりました。
弁護士に依頼をして請求を決意しております。
前職は勤務時間は自分でエクセル上でつけ、残業が発生する場合は事前に上長に申し出て残業をする形式です。
ただ申請をしても締め日に調整される。営業活動をすると帰社する時間が遅いため申請が得られない、また上司が課員の管理をせず帰宅することから残業代がなかなかつけられません。
その割には業務量や求めていることが大きく中間層から下に業務の負担がかかりすぎています。上司はただ売上の数字を見るだけで上層部が楽をしているのが状況としてあります。
退職理由は残業、パワハラ等で様々ではありますが今年に入り6人が辞めております。
また会社に人事はなく勤怠管理は月末にだされた勤怠レコードをただ提出して総務がそれをみて残業代を清算するだけです。勤怠管理の時間が定時を超えてるのに残業代がついてないことに関しても指摘もありません。
退職時に自身の勤務時間表〔調整されているので事実ではない〕、パソコンのログをとりました。
しかし、パソコンのログは弁護士曰く証拠としては弱いらしいのです。
本当にこの時間に仕事をしていたのか証明できる?と言われたら反論しにくいそうです。
この概要から下記の質問の回答をいただけますでしょうか。
①パソコンのログは証拠として弱いのか
②内容証明をだしてもうすぐ2週間です。会社から回答がないそうです。こんな時間がかかるものなのでしょうか?会社はなにに時間をとってる可能性があるのでしょうか?
③先生方の事例で解決までのおおよその期間
また、示談で終わったのか裁判で終わったのかの案件割合、どういった会社が裁判まで戦うのか会社の特徴を教えてください。
長文を失礼しました。
宜しくお願いいたします。
①について
タイムカード等に比べれば弱い(自分で調整可能)のは事実ですが,だからといって全く価値がないわけではありません。実際に当職もパソコンの履歴だけで残業代の支払いを受けたことがあります(あくまで交渉でしたが…)。
なお,会社には厚労省の通達により,勤務時間を管理する義務を負っています。
②について
会社としても法務部に内容証明の配点,顧問弁護士や外部の弁護士への相談,会社内部での決裁といった手続きをとっています。このような手続きのスピードは会社によって異なります。
③について
私は最速で2ヶ月ほどで終わった事件がありますが,その他では半年以上かかることもあると思います。交渉と裁判では6:4くらいではないかと思います。訴訟まで行くケースというのは,会社内部での法的整備ができていないような会社が多いかと思います。まともな会社であれば,弁護士に相談した上で残業代を支払うよう説得されて支払う可能性が高いので…