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大薄 裕也  弁護士

千葉志法律事務所

所在地:千葉県 千葉市中央区登戸1-15-32 キャピタル登戸3階

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弁護士が契約済み

【全国対応|来所不要】【何度でも相談料0円】【相談実績2400件超|解決実績1150件超】は弁護士個人としてトップクラスと自負。交通事故の被害者へ高度なリーガルサービスを提供し、地域貢献を実現!!

■交通事故の”被害者側”に完全特化した法律事務所

 私の地元は千葉です。生まれてから現在まで、県内の方々に数多くお世話になってきました。交通事故の発生件数が多い千葉県で交通事故の被害者側の弁護士として活躍することで、千葉県の方々へ恩返しをするという「志」(こころざし)をもって当事務所を開設しました。

■被害事故への高度なリーガルサービスの提供|来所不要|電話相談・WEB面談OK

 当事務所は、全国的にも珍しい、分野完全特化型の”個人事務所”です。取扱分野を県内で多くの方が悩んでいる交通事故被害に限ることで、交通事故被害の問題は、県内のみならず、全国的にもトップクラスのリーガルサービスを提供できるような環境を整え、個人事務所であることで、担当弁護士の明確性、解決実績の透明性を確保しています。
 また、電話相談・WEB面談にも対応しており、県内のみならず、全国からご相談・ご依頼をいただいております。

■真の被害者側の弁護士としての活動の実現

 交通事故の被害にあわれた方には、ご自身が加入している保険会社の紹介で弁護士を選ぶ方もいらっしゃいますが、保険会社と顧問関係にある場合には、保険会社とのしがらみゆえ、精神的・経済的に、被害者の方と共闘関係にないこともあります。
 当事務所は、交通事故の被害者と真に共闘関係にある弁護活動が実現できるよう、保険会社からの顧問契約をお断りしています。

■相談料・着手金無料!

 ご相談は何度でも無料です。弁護士費用特約がある場合は、原則として弁護士費用特約の範囲内でご対応します。弁護士費用特約がない場合でもご対応を決意した案件の着手金は無料です。また、成功報酬金も獲得した金額からのご精算となるため、被害者の方が弁護士費用を用意する必要はありません。

■セカンドオピニオンも歓迎

 すでに弁護士に依頼をしていても現在の弁護士の活動内容に疑問を持っている方もいます。弁護士には守秘義務があるため、セカンドオピニオンを求めた事実がご依頼中の弁護士へ伝わることはありません。セカンドオピニオンをお求めの方も安心してご相談ください!

【公式ホームページ】https://ck-law.jp/
【弁護士費用詳細】https://ck-law.jp/cost/
【ブログ】https://ck-law.jp/blog/

大薄 裕也 弁護士の取り扱う分野

交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償

人物紹介

人物紹介

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    野球観戦(好きな球団:千葉ロッテマリーンズ)
  • 個人 URL
    https://ck-law.jp/blog/
  • 好きなスポーツ
    野球
  • 好きなテレビ番組
    マリーンズナイター(チバテレ)、高校野球
  • 好きな休日の過ごし方
    子供たちと公園へ

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    千葉県弁護士会

学歴

  • 志学館高等部(野球部)
  • 早稲田大学法学部
  • 千葉大学大学院専門法務研究科

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    8ヶ月前にオートバイで停車中に車に追突され10:0の事故でバイクは全損扱いで示談済みです。むちうちで整形外科に通院 通院日数75総通院数188 後遺症害は非該当 
    治療費601128円 通院費32840
    休業損害10日84191 慰謝料445500円でした。
    合計120万円
    弁護士特約は入っていません。

    【質問1】
    慰謝料金額に納得出来ていません。この場合保険会社と交渉して最低でも慰謝料を8400円×75日の645000円にするのは難しいですか?良い方法があれば教えて下さい。

    大薄 裕也弁護士

    お困りのことと思います。ご質問者様のケースのように、保険会社は弁護士が交渉に介入しない場合の賠償金額を自賠責保険の上限である120万円の範囲で提案してくることは少なくありません。通院期間が約6か月であることからすると、弁護士に交渉を依頼した場合の弁護士基準・裁判所基準の慰謝料の満額は89万円ほどとなります。弁護士費用特約にご加入されていないとのことですが、弁護士費用は自由化されており、弁護士費用を増額分から対応するという設定の事務所であれば、いわゆる費用倒れのリスクもないかと考えます。そのような事務所の弁護士に交渉を依頼すれば、現状の提示から増額した形でお手元に賠償金が残るかと思います。なお、余談になりますが、後遺障害非該当の結果に対する異議申し立ても検討しうるものと思いますので、示談交渉のみならず、後遺障害の異議申し立ても含めて、交通事故を得意とする弁護士にご相談されると良いかと考えます。以上、ご参考いただけますと幸いです。

  • 【相談の背景】
    昨日、ある施設の駐車スペースから駐車場の通路に自動車で左方向に出ようとしたとき、右前方に駐車スペースとは垂直方向の自動車がいたので、出るところなのか、私の3 つ左の駐車スペースに止めるのかわからず、半分以上車体を出した状態で停車して待っていました。すると、バックしてきたので、切り替えして駐車するのかと待っていると、スピードを緩めずバックしてきて、危ないと思い、私もバックしようとしましたが、私の左隣の車が大きかったため、慌てて下がってぶつけても困ると思い、躊躇してしまい、私の自動車の前方と相手の自動車の左後方がぶつかってしまいました。私の保険会社の人に相談したところ、停車して待っていたところに突っ込んで来たのだから、100対0で相手が悪いと言っていたのですが、相手の保険会社から、その場でできたかは別として、クラクションを鳴らすかバックするか回避できる余地があったと、私にも過失があると言われてしまいました。私の車は赤色で目立つし、駐車場内にあることは後方を確認すればすぐにわかるはずです。後方を確認せずにバックをする行為は極めて危険であると思います。

    【質問1】
    この場合、100対0にもっていくことは難しいでしょうか。もしできるとしたらどのように話したら良いでしょうか。教えてください。

    大薄 裕也弁護士

    お困りの事と思います。基本的には、停車中であり、回避しようがなかったとの主張をしていくこととなります。もっとも、過失割合に関しては、話し合いで「0:100」となることは難しいと考えます。弁護士費用特約があれば、交通事故を得意とする弁護士に対応を依頼することをおすすめしますし、弁護士費用特約がなければ、中立的な弁護士を入れて解決を図る制度である紛争処理センターや交通事故相談センターを利用することをおすすめいたします。以上、ご参考いただけますと幸いです。

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所属事務所情報

千葉県 千葉市中央区登戸1-15-32 キャピタル登戸3階
最寄駅
JR千葉駅から徒歩7分
対応地域
全国
事務所HP
https://ck-law.jp/
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
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受付時間
平日 09:00 - 21:00 土日祝 09:00 - 21:00
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なし
交通アクセス
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