聞きたいことが聞ける!お悩みと真摯に向き合い、より良い解決を目指します。まずは一度ご相談にいらしてください。
迅速な対応で事態悪化を防ぐ
悩み事に頭を悩ませる前に、法律の専門家に相談することで、スムーズな解決への道筋を見つけることができます。あなたの悩みに寄り添い、的確なアドバイスとサポートを提供します。
法律の世界は複雑で難しいと思われがちですが、当事務所は分かりやすく丁寧に説明いたします。早めの対応によって、事態の悪化を防ぐことも可能です。さらに、弁護士に相談することで、将来の展望や選択肢も明確になり、不安な気持ちも少し和らぐことでしょう。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
相談だけでも大丈夫ですので、まずはお気軽にお電話ください。あなたの問題解決の第一歩を、当事務所が全力でサポートいたします。
事務所ホームページ
河野 賢一 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 香川県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2006年
弁護士は交通事故の解決を支える心強いパートナー。交通事故は、誰もが被害者にも、また加害者にもなり得るおそれがあります。多数の交通事故事件に対応してきた経験があります。まずはご連絡ください。
交通事故の詳細分野
あなたの代わりに交渉します
交通事故に遭われた方は、治療や後遺症で大変な思いをされながら、相手方や保険会社と自ら話し合いを進めていくことは容易ではなく、大きな負担を伴います。
また、交通事故被害により生活が変わってしまったり、大きな不安を抱えていることと思います。
面倒な保険会社の担当者や相手方との交渉は弁護士が対応しますので、まずはご連絡ください。
ご相談例の紹介
✔︎治療中のサポート
通院中のお悩みを弁護士に任せ、治療に集中していただくことが可能です!
- 受けておくべき検査があれば知りたい
- 専業主婦には休業損害が支払われないと言われた
- 治療中なのに休業損害を支払わないと言われてしまった
- 事故前の収入資料がなく、休業損害が支払われない
- 実質的な収入よりも低い休業損害しか認めてくれない
- 過失割合の提示に納得できない、争うためのポイントは何か。
✔︎治療終了時のサポート
治療終了時のお悩みを弁護士に任せ、無理に治療を中止する必要がなくなります。
また、後遺障害等級認定を請求する際には、適切な後遺障害が認定される可能性が高まります。
- まだ痛いのに、保険会社から治療終了をほのめかされている
- 事故直後だが、相手方から3か月以上の治療は認めないと言われてしまった
- 後遺障害に該当するのか
- 後遺障害に該当しないと言われた
- 後遺障害の認定を受けるためには?
✔︎示談交渉時のサポート
示談交渉を弁護士に任せ、適切な損害賠償を受けることができる可能性が高まります。
- 保険会社からの示談金額が適切か不明
- 保険会社との交渉が辛い
- 保険会社から資料の提出を求められている
取り扱い案件
- 治療打ち切り
- 示談交渉
- 後遺障害等級認定(等級不問)
- 後遺障害の異議申立て
- 損害賠償請求
- 車両損害
- 過失割合
柔軟な相談対応
◎分かりやすい説明でサポート
法律の専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。
◎密なコミュニケーション
こまめに連絡をとり、意思疎通を行うほか、スピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるよう尽力いたします。
親権・養育費・面会交流や財産分与など離婚のあらゆるお悩みについて、納得のいく解決を目指し尽力いたします。新しい人生へのステップとして、前向きな解決ができるようにご相談ください。
離婚・男女問題の詳細分野
離婚後やトラブル解消後の生活までを見据えてご提案
離婚の問題は、単に「離婚すればそれで終わり」というものではありません。
それに伴うご不安は大きく、
- 生活費の問題
- 住居の問題
- 子供の親権や監護権の問題
など、様々な問題を同時に考えることになります。
ご本人同士で話し合って離婚できるのが最も望ましいのは言うまでもありませんが、なかなか向かいたい方向へ進むことができない方も、少なくありません。
私は弁護士として、この離婚にかかる周辺の問題・お悩みを含めて相談しながら、人生の再出発ができるような解決を目指したいと思います。
<このようなご相談多数>
- 離婚
- 財産分与
- 不貞慰謝料請求
- 親権・監護権
- 婚姻費用分担請求
- 面会交流
- 子の引渡請求(連れ去り)
- その他の離婚問題全般
お子さんの状況を十分配慮したうえでのアドバイス
両親に見守られて育つことは子どもの権利です。離婚しても親子の関係は消えるものではありません。
お子さんのいるご家庭も、たくさん見てまいりました。正解は1つではありません。
<ご相談例>
- 離婚したいが子供の親権はどうなるのか
- 離婚した場合に養育費の交渉をしたい
- 離婚時に口約束で養育費を取り決めていたが、離婚後支払いが安定せず困っている。
- 離婚後は子どもと面会できるように、しっかり取り決めておきたい。
ご本人と弁護士がじっくり話し合い、これまでを振り返り、その上で未来の「ありたい姿」を共有することで、向かう方法は見えてきます。「今は何をどうすればいいか分からない」という方も、安心してご相談ください。
適正な財産分与を目指します
夫婦になってから二人で築いた財産(不動産、預貯金、貯蓄性の保険、金融資産等全て)は、離婚をして夫婦が別れるのと同じように、財産も清算して分けることになります。
夫の名義の物も、妻の名義の物も合計し て、原則としてこれを平等に分けることになります。(婚姻前から有していた財産は対象外)
相談の方針としては、正直に財産を明らかにすることをお勧めし、ご本人のためにも早期解決を目指しています。
<ご相談例>
- 財産分与に納得できない。
- 離婚したいが、夫が管理している財産の内容が分からない。
- 離婚した後も、今の自宅にはそのまま住みたい。自宅は夫名義だが可能か。
幅広い事案において解決へと導いた実績がございますので、離婚後の生活を固めるため、弁護士の支援を受けていただきたいと思います。
「遺産が使い込まれている」「遺産分割の話がまとまらない」など、相続対策・遺産分割に関するご相談多数いただいています。お一人お一人のご希望に沿った対策・解決を目指します。構えずにまずはご相談ください。
遺産相続の詳細分野
生前の相続対策からご支援
相続問題は、発生こそ突然ですが、生前に準備することによって防げる問題も多いという特徴があります。生前のうちから将来ご家族がもめることのないように相続の準備方法をご案内いたします。
介護していた方の寄与分や、故人の財産の使い込み、生前贈与など、一方が不公平に思える事情があり、争いが生じることがあります。
このような遺産分割に強みを持ち、実績も多くあります。是非ご相談ください。
取り扱い案件
遺言書の作成・遺言の執行、遺留分放棄、相続放棄、遺留分の請求
遺産の分割(協議書の作成、調停への同席、審判・裁判の代理)
遺された財産を分かち合える関係を築く
<相続トラブルの予防>
丁寧な準備と調査を行い、細部まで不安のない相続対策を目指します。
- 遺言書を残したい
- 将来自分が認知症になってしまった時のために、前もって財産管理の準備をしたい
- 特定の親族に多く遺産を残したい
<相続トラブル>
遺産分割(特別受益、寄与分)は、争いの火種になりやすく、家族関係がこじれる前に是非ご相談ください。
- 相続人が大勢いるので遺産分割がわからない
- 特別受益や寄与分の問題があり、話し合いで解決しない
- 遺言が作成されているが、本人が書いたものとは思えない
- 実家の土地の相続でトラブルが起きた
柔軟な相談体制
◆分かりやすい説明でサポート
法律の専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。
◆密なコミュニケーション
こまめに連絡をとり、意思疎通を行うほか、スピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるよう尽力いたします。