【弁護士歴35年以上|交通事故賠償問題に注力】 損害保険会社の顧問として交通事故賠償問題の解決に注力して参りました。お抱えの問題に誠心誠意取り組み、話し合いながら、ご一緒に最適な解決を考えて参ります
▼長年、交通事故賠償問題に注力している事務所
◎ごあいさつ
閲覧いただき、ありがとうございます。
私は、これまでの弁護士生活の大半を交通事故賠償問題の解決に費やしてきました。
交通事故の賠償問題は、責任の有無、割合から始まって、損害の算定、立証、解決に至るまで多伎に渡る問題があり、適切な解決には経験が必要なことは間違いありません。もちろん、相続や離婚、不動産明渡、倒産、破産なども多数取り扱っております。
▼メールでの問い合わせは24時間受け付けております
お仕事や家事で多忙な毎日を過ごしておられる方が、法律問題となるかどうかも分からずに、法律事務所に法律相談に来られるのは、大変と思います。
『Webで問い合わせ』ボタンよりメールでのお問い合わせを24時間受け付けております。
詳細なご相談までは無理かと思いますが、ご相談に対し、回答の骨子をお送りします。
法的処理が必要な場合は、その旨もご教示します。それをファーストステップとお考え下さい。
▼取扱分野
- 交通事故
- 倒産
- 離婚
- 相続
- 不動産問題
- 債務整理
- 債権回収
お抱えの問題に誠心誠意取り組み、話し合いながら、ご一緒に最も良い解決を考えてまいります。
▼これまで取り扱った主な案件
- 北海道石炭じん肺訴訟
- 中国残留固辞訴訟
- たくぎん抵当証券訴訟
その他、土地区画整理訴訟、PL訴訟、日照権訴訟など特殊な案件もあります。
▼各専門家との連携体制
長年に渡る弁護士業務を通じて培った、司法書士、税理士、社会保険労務士、不動産鑑定士、鑑定会社その他頼れる他業者、技術士等の有資格者との連携が可能です。
▼法律顧問
税理士事務所/私立学校/社会福祉施設/不動産会社/建設業者/運送会社/自動車販売会社/漁業関係/その他各種
▼事務所について
◎アクセス
- 西8丁目駅徒歩3分
- 中央区役所前駅徒歩4分
- 西11丁目駅徒歩5分
◎ホームページ
斉田 顕彰 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
長い弁護士生活を通じて、どんな事案も一通り経験してきましたが、比率としては交通事故の案件処理が一番多いと思います。どなたでも遠慮なく相談出来るようにすること、依頼を受けた案件は迅速に解決することに、自分自身、常に気をつけています。
顧問先会社とは、いずれも長年のお付き合いをさせて頂き社長様だけでなく、社員の方やそのご家族からも気軽に電話で相談を頂いています。
所属団体・役職
-
2004年 5月学校法人北海道安達学園監事(〜現在)
-
全国倒産処理弁護士ネットワーク会員・弁護士知財ネット会員
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 札幌弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 1988年
職歴
-
1985年 4月弁護士登録(札幌弁護士会)
学歴
-
小樽市生まれ
-
1975年 4月明治大学法学部卒業
-
1982年司法試験合格
【メール相談・休日相談可】【弁護士歴35年以上】長年、損保会社の顧問として交通事故など「事故」について取り扱ってきた豊富な経験があります。まずはご相談ください。
交通事故の詳細分野
35年以上の豊富な弁護士経験
人身事故で大きな怪我や後遺症を負った方や、事故の責任や後遺症に対する保険会社の判断に不満のある方から数多くのご相談をお受けしてまいりました。
長年、損害保険会社の顧問として、交通事故などの「事故」について取り扱ってきた豊富な経験があります。まずは一度ご相談ください。
主な取扱事案
- 高次脳機能障害
- 死亡事故
- 重篤な後遺症の事故
など
自賠責保険の欠陥をよく知っています
人身交通事故の賠償請求では、自賠責保険の判断に結論が左右されることがあります。
例えば、事故で高次脳機能障害となって寝たきりになった高齢の被害者に関して、事故前から膝痛を抱えていたから、労働能力喪失率を5%差し引いて95%にするという判断がされたことがありました。
これは「加重」の問題ですが、自賠責保険制度の欠陥です。裁判では、裁判所は理解してくれて、このような考えは採用しないとしてくれました。
高次脳機能障害の案件に関する深い知識
【被害者側・加害者側の双方において経験が豊富】
児童の高次脳機能障害事案で、相手方が、若年者は相当程度回復するという主張をし、そのような意見書を作成してくる医師もいます。裁判官でもそのように考えている人もいます。
つまり、高次脳機能障害については、未だ周知されていないということです。これに対し、文献集めて反論し、理解してもらいました。
高次脳機能障害に関して、被害者側・加害者側の弁護士として多くの経験があります。知識がなければ正しい解決はできない案件だと思います。また、重篤な後遺症で寝たきりとなっているようなケースでは福祉と賠償請求との両方の知識も必要です。福祉だけでは足りないことを知っておくべきです。
安心の対応体制
【メール相談可】
事務所のホームページで簡単なメール相談を受け付けています。但し、詳細にわたるものはご遠慮願っています。
https://www.saita-law.com/
【進捗状況の密な報告】
進捗状況は、裁判であれば、毎回報告します。依頼者との信頼関係の基礎をなすものと思っています。
解決事例
お子様の死亡事故で、市を相手に裁判をしたことがあります。
結果として、市は迂回道路をつくり、事故場所に小公園を作ってくれました。
お気軽にご相談ください
依頼者とはいつも協力し合い、依頼者と一緒に解決する姿勢は常に忘れないようにしています。
知らないと損をすることはたくさんあります。お困りごとがありましたら、遠慮なくご相談ください。
【メール相談・休日相談可】【弁護士歴35年以上】トラブルを予防する遺言作成に注力しています。まずはお気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
35年以上の豊富な弁護士経験
これまで遺産相続問題について、数多くの案件を取り扱ってまいりました。
不動産や預金、株式などを子どもたちに公平に相続させたい、あるいは納得してもらえるような相続にしたいということで、何パターンも遺言プランを作ることがあります。また、相続人間で平等になるように分割案を提案することもあります。
遺産相続に関しては、人間関係のトラブルという面があるので、平等になるように遺産分割することを心がけており、「何が平等なのか」ということと、依頼者の利益とを突き詰めて考えるようにしています。
まずは一度ご相談ください。
主なご相談事例
- 相続での紛争を回避するために遺言を作りたい。
- 相続で相続人の間に不公平がある。
安心の対応体制
【メール相談可】
事務所のホームページで簡単なメール相談を受け付けています。但し、詳細にわたるものはご遠慮願っています。
https://www.saita-law.com/
【進捗状況の密な報告】
進捗状況は、裁判であれば、毎回報告します。依頼者との信頼関係の基礎をなすものと思っています。
お気軽にご相談ください
依頼者とはいつも協力し合い、依頼者と一緒に解決する姿勢は常に忘れないようにしています。
依頼者の方から、「到底、自分ひとりでは解決できませんでした」と言われて感謝されることが多くあります。
知らないと損をすることはたくさんあります。お困りごとがありましたら、遠慮なくご相談ください。
【メール相談・休日相談可】【弁護士歴35年以上】欠陥住宅・欠陥工事のご相談に注力しています。まずはご相談ください。
不動産・建築の詳細分野
35年以上の豊富な弁護士経験
35年以上の弁護士経験の中で、欠陥住宅・欠陥工事に関するご相談を数多くお受けしてまいりました。
住宅工事の不備が多いと思いますが、建築業者から下請業者の工事ミスについての相談を受けることもあります。希なケースですが、地盤沈下で裁判をしたこともあります。
不動産取り引きのトラブルについては、未然に防ぐ意味で契約書のチェックの依頼に応じています。
欠陥住宅・欠陥工事に関する、専門家と連携することでスムーズな解決をめざしています。まずはご相談ください。
安心の対応体制
【メール相談可】
事務所のホームページで簡単なメール相談を受け付けています。ただし、詳細にわたるものはご遠慮願っています。
https://www.saita-law.com/
【進捗状況の密な報告】
進捗状況は、裁判であれば、毎回報告します。依頼者との信頼関係の基礎をなすものと思っています。
お気軽にご相談ください
依頼者とはいつも協力し合い、依頼者と一緒に解決する姿勢は常に忘れないようにしています。
知らないと損をすることはたくさんあります。お困りごとがありましたら、遠慮なくご相談ください。