【札幌駅北口徒歩5分】【全国オンライン対応】離婚代理人✕心理学を基に自社開発した性格分析ツールから始める離婚、男女関係紛争対応。新しい形の案件解決をご提案します。
【従来にはない、依頼者に心に寄り添う新しい弁護士業務サービスを提供】
元々サービス業を探求すべく東京で服飾販売に携わり、起業を見据えて弁護士資格を取得。
2014年に弁護士登録してから、北海道室蘭市で4年、札幌市で支店長弁護士として4年、一般民事・刑事・家事事件・企業法務全般に対応してきました。
近年は家事事件(離婚、婚約不履行・貞操権侵害等男女関係紛争)及び刑事事件に注力して取り組んでおります。
弁護士として、たくさんの紛争に関わってきた経験から、紛争解決だけではなく、解決の先の幸せまでサポートまで考えられるサービスを提供したいと思い、
2022年に現在の事務所を設立し、法律事務所業務のみならず、離婚事件のノウハウをもとに、離婚に陥らない幸せな結婚のためのコンサルティングを行う婚活支援サービスも展開しています。
特に家事事件は、理屈や効率では割り切れない複雑な人間の感情を取り扱うことから、ご自身にとっての本当の幸せのために、何をすべきかに向き合う必要があります。
当事務所では心理学の研究者と共同開発した結婚専門の性格診断ツールを用いたカウンセリングプログラムを用意。
「法律相談までは考えられないけど、この先どうしよう」
にご自身の本心と向き合う形で明確なご提案をさせていただきます。
また、結婚の悩みの解決策は、離婚だけではありません。離婚業務が主となる弁護士業界では比較的稀有ですが、予防離婚を念頭とした、婚姻関係改善のカウンセリングプログラムもご用意しております。
また、価値観の多様化に伴い、結婚への考え方も多様化してきている昨今、法律婚によらない結婚の形を実現するお手伝いも重要な責務だと考えており、内縁関係に関する合意書、遺言書作成など、「オーダーメイドの結婚」のニーズにも積極的に取り組んでいます。
法律相談のみならず、性格診断カウンセリングのみでもお気軽にお申し込みください。
【マリグラム実施後のご依頼で割引】
※有料のマリグラムカウンセリングを申込後、ご契約に至った場合は、カウンセリング費用同等額を割引させていただきます。
【離婚専門弁護士がサポートする結婚相談所】
婚活研究所 Marriage Baristaについては、
下記サイトをごらんください。
http://www.maribari.jp/
阿部 洋介 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
宮城県仙台市出身立命館大学法学部卒業。
その後5年間東京都池袋にてアパレル販売員、
売らない営業で、ファンを作る
スーツを通して、お客様の人生を変える
ことを目標として
スーツの販売に注力して参りました。
同時に、ヒッチハイカーとして全国を渡り歩き、
一期一会の人との出会いからたくさんの勉強をさせてもらいました。
人との出会いは自分の人生にとってかけがえのない財産だと思っています。
この仕事を通して、たくさんの方とのいいご縁ができるよう、尽力して行きたいと考えています。
(主な役職・略歴)
1 公的機関
登別市空家対策審議会会長(平成27年~)
室蘭市入札・契約審議委員(平成27年〜)
室蘭市空家対策審議会委員(平成27年~平成30年)
2 弁護士会関係
札幌弁護士会 地域司法対策委員会 委員(平成27年度~)
札幌弁護士会 法教育委員会 委員(平成27年度~)
北海道弁護士会連合会 法教育連絡協議会(平成27年~)
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
-
- 趣味
- 旅行、ドライブ、旧車
-
- 個人 URL
- http://maribari.jp/
-
- 好きな言葉
- ピンチはチャンス
-
- 好きなスポーツ
- ウィンタースポーツ、テニス
-
- 好きな休日の過ごし方
- ドライブ、愛車の洗車
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 札幌弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2014年
職歴
-
2014年 12月北海道みらい法律事務所人口20万人のエリアにて弁護士が数名の地域で幅広い事件について4年間研鑽を積む
-
2018年 7月弁護士法人北海道みらい法律事務所札幌オフィス弁護士法人化。札幌オフィス支店長就任
-
2022年 7月法律事務所Legal Barista札幌駅北口エリアに設立。同時に婚活支援サービス展開。
学歴
-
2009年 3月立命館大学法学部在学中に働いていたアパレル販売員の仕事に強く惹かれ、大学卒業後も東京で5年間アパレル販売業に従事
-
2011年 3月法政大学法科大学院
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
-
先日、手渡しにて物品を販売のため、相手と会いました。その際、お試しにと、自分のものを貸しました。その場で使い方を教え、使ってもらった際、誤った使い方をして、破損。
その時、相手からは謝罪はなく、大丈夫かとだけ聞かれました。
自分で治せると思いその場では請求しませんでした。
結局商品は買わず、待ち合わせ場所の支払いもしていただけず解散。
後日、貸したものが自分ではどうにもならない状態だったので、請求のご連絡をさせていただきました。
しかし、やはり謝罪はなく、こちらに支払いの責任はないと言い張ります。
相手に修理代を支払わせることはできますか?
面談にて具体的な状況やエアガンの特徴、操作方法などについて聞き取りをしなければ、正確な見通しは立てられないと考えます。
メッセージでのやりとりでは限界がありますので、詳しい事情を弁護士に直接面談にて相談されることをお勧めします。
-
わたしの子連れで再婚して11年です。結婚当初からお金の面や経歴など詐称されていて、次女を妊娠中に喧嘩して突き飛ばされたり、年一回程度ですが暴力がありました。モラハラは日常的にありました。そんな中、5年前から私が不倫をしてしまい、それが主人にバレました。
その日のうちに私は追い出され、子供達にも会わせてもらえません。
主人は私の不倫の証拠をかき集めています子供達には私の不倫の事をかなり吹き込んでい、小学校低学年の下の子は 「不倫するママなんか嫌い」と言っているようです。
私は日常どんなに辛くても、子供に主人の不満を言わなかったので、子供からしたらいい父親です。
上の子に関しては行き過ぎた教育や、暴力もありましたが、その後には優しいので普段は親子
仲が良い反面、父親の顔色ばかり伺ってます。
共働きで育児家事をしてきたのは 私です。
親権は絶対に譲れません。親権は取れますでしょうか。
最終的に夫婦間で親権が相互に譲れない場合は、家庭裁判所にて調停で話し合いの機会を持ち、それでも折り合わない場合は審判という形で最終的に裁判所が決めます。
裁判所が親権を決めるに当たっては、「子の福祉」が尊重されます。
「子の福祉」とは簡単に言えば、どちらが親権をもてば子供が幸せになるか、です。
その観点から、夫婦の子供に対する愛情、子供を世話をする能力の有無、今の子供の生育環境、仮に子供の成育環境が変わる場合悪影響をもたらさないか、子供の意思などを細かく調査した上で判断がなされます。
その他に、子供が小さい時は、お父さんよりお母さんが必要、という考え方がされがちですが、子供が成長すると、子供自身の意思(どちらが好きか、どちらと暮らしたいか)が重く判断されます。
この点、不倫は、確かに、対夫との離婚交渉という観点では好ましくない事情ではありますが、このことがストレートに子供の成育能力が欠けると評価されるものではないと思います。
不倫の事実があるかどうか、より、不倫をしていたことによって、育児がおろそかになったなどの悪影響があったかどうか、という点で評価がされるかと思います。
お話を伺うに、お子さんに対しては真摯に一生懸命向き合ってこられたと感じましたので、今までの自分の養育実績に自信を持って、しっかり親権を主張されてよいと思います。
もっとも、最終的には双方の主張と、裁判所の調査に基づいて裁判官が判断しますので「絶対」はありません。
裁判所に対して主張を行う場合は、ちゃんと主張すべきことを主張しなかったり、感情的になってしまうと、お母さんの愛情がきちんと伝わりにくい可能性があります。そういった面で場当たりな対応ではなく、綿密な作戦を立てることは不可欠です。
一度、ご自身のお気持ちや、親権の獲得について、どのように向き合うべきか、ご相談者様の事情をしっかり聞いてくれる専門家に相談をされることをおすすめします。頑張ってください!
【初回相談無料】【企業側の労働問題に特化】【弁護士直通|オンライン相談可】不当解雇/賃金トラブル/パワハラ・セクハラ/就業規則/契約書チェック労使間の紛争や予防法務はお任せください。企業の労務トラブルを全面的にサポートいたします。
労働問題の詳細分野
▼企業の抱える労働問題をスムーズに解決します
✔︎ 訴訟や労働審判など法的手続きに進む前に早期解決できるよう尽力します
✔︎ どのような法的解決ができるか、メリット・デメリットをお伝えしながらご依頼者さまのご意向を考慮しながら解決を目指します。
✔︎ こまめな連絡とスピーディな対応を心がけておりますので、安心してご依頼いただけます。
▼企業側の労働問題に精通しております
労働トラブルが企業に与える影響は大きく、適切な対処ができなかった場合は従業員の生活や事業に悪影響を及ぼす可能性がございます。
賃金に関するトラブルやパワハラ、セクハラトラブル、就業規則や契約書のチェックなど問題は多岐に渡ります。これらに適切に対応するためにも、親身になって適切なアドバイスをさせていただきます。お気軽にご相談ください。
▼多数いただくご相談例
- 従業員の退職にあたって、トラブルが発生しそうだ。
- 従業員からパワハラ、セクハラだと訴えられている。
- 仕事中に怪我をしてしまった社員がいる。
- 未払いの残業代があると請求されている。
- 契約書や就業規則に問題がないかチェックしてほしい。
雇用関係のトラブル、ハラスメント対応から就業規則や雇用契約のチェックまで企業の抱える労働問題全般に対応が可能です。
▼重点取扱案件
- 予防法務
- 就業規則整備
- 紛争化してしまった不当解雇
- 未払残業代
- 各種ハラスメントへの交渉
上記をはじめとした企業が抱える労働問題全般をお受けしております。まずはお気軽にご相談ください。
▼対応体制
◎まずは無料でご相談
費用の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、”初回相談は無料”です。どのような解決策があるのか、今後の見通しなども簡単にお伝えさせていただきます。まずはお電話で一度ご状況をお聞かせください。
◎弁護士直通
お電話は弁護士に直通ですので、お急ぎの場合などでも迅速な対応が可能です。
◎夜間・休日も対応可能
平日夜間や土曜日のご相談にも対応しております。また、当日の急なご相談にも対応いたしますので、ご安心ください。法律相談の予約は24時間受付(メール受付のみ)ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
◎オンラインでのご面談も可能
ご来所が難しい場合はzoomやteamsを用いたオンラインでのご面談も可能です。「Webで問い合わせ」より事前にご相談内容をいただくことでよりスムーズに対応が可能です。
▼アクセス
- 札幌駅北口より徒歩5分
- 北12条駅より徒歩3分
離婚、男女問題での弁護士の「仕事」は、事態を冷静に分析し、その先の幸せな人生を歩むための前向きな解決方法を提案すること。明るく前向きに気持ちに寄り添います!
離婚・男女問題の詳細分野
【離婚・男女問題で特に心がけていること】
他の法律トラブルと異なり、離婚、男女関係のトラブルは、ご自身の人生を直接大きく揺さぶることに特徴があります。
そのつらい気持ちは、将来の立て直しのためにはとても大事な感情です。
ですが、日々つらい思いを抱えて生きていると、本来なら楽しめること、できることができなくなり、どんどん落ち込んで行ってしまうという負のスパイラルに陥りがちです。
誰しもがこの先も長い人生を生きていかなければならないのですから、
つらい感情を抱えながらも、その先の人生のことを冷静に考えてベストな方法を考えることが、一番最適な対応であると考えています。
辛い思いにとらわれていると、その感情のままに結論を求めたくなりますが、辛い感情にのみとらわれて物事を決めると、将来思わぬ後悔をすることもあります。
今のつらいお気持ちに寄り添う一方で、5年後、10年後、そしてその先の人生で、明るく前を向いて生きていくためにはどうすればいいか第三者としての立場から冷静に分析し、もっともふさわしい戦略を提案します。
【ご家族の安全と安心を守ります!】
当事務所は、以下のようにご自身やお子さんに危険が迫っている重大事案・困難事案にも取り組んでおり、それを解決するための法的手続を取ることができます。
あきらめずに、ぜひご相談下さい。被害者相談として無料相談をご利用できます。
・配偶者から暴力・脅迫などのドメスティックバイオレンス(DV)、ストーカー行為(つきまとい・大量の電話やメールなど)を受けている。
→(対策)保護命令の申立、警察への被害届・刑事告訴の提出など
・子供を連れ去られた、または子供の引渡を要求されている。
→(対策)子の引渡の仮処分、監護権者指定審判の申立など
・生活費を渡してもらえず、困窮している(経済的虐待)。
→(対策)婚姻費用分担請求など
【費用について】
・お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。
・弁護士費用は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、依頼者様の状況に合わせて相談に応じております。
・相談時に費用のご説明をさせていただき、納得していただいた上で受任させていただきます。
【特に力を入れている案件】
慰謝料請求(離婚、婚約破棄等)、財産分与、子の引渡し、親権問題、DVに関する相談、不倫の対応など
【このようなご相談をよくいただいています】
・離婚に際して、相手からできるだけ多く慰謝料・養育費を払ってほしい。
・パートナーからモラハラ被害を受けている。
・不倫をしていたが相手の奥さんの代理人から文書が届いた。
・子どもを夫や奥さんに実家に連れ去られてしまったが取り返したい。
・婚約をしていたが、相手の浮気が発覚したから慰謝料を請求したい。
※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。
【安心のサポート体制】
まず、依頼者様の話をよく聞き、どのような解決を希望しておられるのかをきちんと把握するようにしています。その上で、ご希望について、法的に可能なのか否か、できなければ、どのような方法があるかについて、分かりやすく丁寧に説明するように心がけています。
また、交渉や裁判の終了後のアフターフォローも行っておりますので、安心してご依頼ください。
ご本人と周りのみなさんのみらいを考え、情熱を持って共に戦います!
犯罪・刑事事件の詳細分野
【刑事事件で特に心がけていること】
捕まったご本人や、周りの人たちは、これから先どうなるのか?と不安でいっぱいのことと思います。まずは当事者のお話をよく聞き、否認事件、自白事件共に適切な弁護方針をお示しします。
よく、自白事件の場合は、通り一遍の弁護活動しかしてくれない、という声を聞くこともありますが、私は、自白事件こそ、その人を取り巻く状況ににふさわしい弁護活動をすべきであると考えています。被疑事実について心当たりがある、間違いがない場合であったとしても、ご本人や周りの方々のカウンセリングを行い、みなさんの未来を見据え、オーダーメイドで弁護方針を立てて弁護活動を行いますのでご安心ください。
なお、自白事件の弁護活動については、「なぜ、有罪の人を弁護士は守るの?」という題材で、各学校、団体への講義活動を行なっています。ご興味のある方はお問い合わせください。
【費用について】
・弁護士費用は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、依頼者様の状況に合わせて相談に応じております。
・相談時に費用のご説明をさせていただき、納得していただいた上で受任させていただきます。
【多重受任の回避による充実した弁護活動の実施】
刑事事件については、お一人お一人に対し情熱を持って取り組む必要があります。
そのため、充分な弁護活動を行うためにも一度に対応できる件数は限りがあります。
充分に注力できるよう、一度に引き受ける刑事事件については、利益度外視し、制限を設けて執務に当たっておりますのでご安心ください。