【弁護士歴17年】【アクセス良好/日本大通り駅5分】困難な状況で追い込まれた気持ちになっている方の支えとなることを心掛けております。問題の適切な解決方法をご提示し、その実現に向け尽力します。
大切な局面を最善の形でサポート
弁護士にとって、依頼者の方との対話は、単なる会話ではありません。
最適な解決策を見つけるための、最初のそして最も重要なステップです。
経験と専門知識を活かし、依頼者の方のお話に真摯に耳を傾け、ご要望を正確に理解することを大切にしております。
「弁護士に」と構えることなく、まずはお気軽にご相談ください。
お約束
- 1.依頼者様が気兼ねなく相談できる雰囲気をつくります。
- 2.問題の適切な解決方法をご提示し、その実現に向け尽力します。
- 3.依頼者様との意思疎通を大切にしております。
安心のサポート体制
- 即日の相談も(他の予定が入っていなければ)可能です。
- 土日祝日も事前予約で相談可能です。
- 全国出張にも対応いたします。
- 相談はお客様のプライバシーに配慮するため、完全ご予約制です。
相談当日について
相談日時に当事務所へお越しください。
「質問したいこと」「相談の概要」などのメモをお持ちいただくとスムーズなご相談が可能です。
明確な費用
費用については初めに分かりやすく明確に示すよう心がけております。
アクセス
- 日本大通り駅より徒歩5分
事務所HPはこちら
谷川 献吾 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 神奈川県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2007年
【休日・夜間相談可能】借金をどうにかしたいと思ったこの瞬間が、解決の第一歩です。お一人お一人のご事情とご希望を考慮した手続きを検討します。まずはご連絡ください。
借金・債務整理の詳細分野
最善の一手は早めの相談です
借金問題は、一人で抱え込む必要はありません。 早期に弁護士に相談することで、状況を客観的に分析し、あなたにとって最適な解決策を見つけることができます。
借金問題を放置すると、状況はますます悪化し、精神的な負担も大きくなります。まずはお気軽にご相談ください。
<このようなご相談をお受けしております>
- 何年も前に終わったと思っていたら、突然請求書が来た。
- 昔の借金で、支払督促/訴状が裁判所から届いた。
- 借金の返済が追いつかない。
- 債務整理したいが、自宅にはそのまま住み続けたい。
- 利息が高すぎて、元本がなかなか減らない。
- リボ払いが積み重なって、返済できない金額になってしまった。
- ギャンブルや買い物が理由で借金してしまったが、債務整理できるのだろうか。
- 友人の頼みで連帯保証人になっており、突然督促状が届いたが、どうすればいいかわからない。
- 事業がうまくいかず、負債が増えてしまった。
借金の問題はだれにでも起こりうることです。上記以外でもお一人で悩まず、まずは一度ご相談ください。
<取り扱い案件>
- 個人の方の破産
- 個人事業主の方の破産
- 法人・法人代表者の方の破産
- 個人再生
- 過払金請求
- 任意整理
二人三脚で解決を目指します
弁護士が受任通知を出せば金融機関による債務の取立は停止します。いわゆる「取り立て」が止まります。
しかし、この時点で借金が減額したわけでも、借金がなくなったわけではありません。
この時間から、今後の生活を再建する方法を冷静に考え、あなたにあった債務整理手続きを行う時間です。
借金問題について、何とかしたいと考えているのであれば、決して難しい作業ではありませんので、弁護士と共に今後を検討しましょう。
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【医療事件も取り扱う弁護士】主治医と連携し、後遺障害の異議申立、適切な等級認定を目指します。おひとりおひとりに合わせた、丁寧な対応・フットワークには自信があります。一度ご相談にいらしてください。
交通事故の詳細分野
医療事故も取り扱う弁護士がサポート
適切な後遺障害等級の認定を受けるために、早い段階からご相談ください。
治療や検査等の方針を決めるのは当然医者ですが、治療後の後遺障害等級認定や交渉をご支援するのは弁護士です。
これまで、医療事件を多数取り扱っているため、特に後遺障害の有無や程度が争いになっている事故には強みがあります。
まずはご状況について教えてください
●死亡事故
- 家族が交通事故にあってなくなってしまった。
●賠償金について
- 相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
- 慰謝料・示談金額・過失割合が妥当か分からない
●後遺障害について
- 後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
- 症状固定後に障害が残った場合でも、お金はもらえるのか。
- 後遺症が残ってしまい、事故前の給料をもらえなくなった。
- 後遺障害等級認定で非該当だった。
●治療費/休業損害について
- 現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
- 事故後、頭痛や腰痛で悩まされているが、相手方(損害保険会社)から「事故とは無関係」といわれ、治療費を支払ってもらえない。
- 通院はひとまず終わったが、痛みが引かず困っている。
- 主婦は休業損害をもらえないのか。
- 怪我で仕事ができず生活に困っている。休業損害を賠償してもらいたい。
●面倒な保険会社対応を引き受けます
- 保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。
- 保険会社からの説明が理解できない。
交通事故はお任せください
交通事故の直後から賠償金の支払いまで、依頼者にとって適切な解決を一貫してサポートします。他事務所で否定的な見解が出た件のセカンドオピニオン目的でのご相談もお受けします。
依頼者の身体面と生活面に大きく影響を与えかねない重大な事案だからこそ、当事務所の持つ専門性を活かしたサポートを受けていただきたいと考えています。
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【休日・夜間相談可能】「相手が離婚に同意してくれない」「条件面で折り合いがつかない」など、滞ってしまった状況を弁護士が前進させます。まずはご状況について教えてください。
離婚・男女問題の詳細分野
まずは今の状況について教えてください
離婚や男女問題は、ライフステージや将来のライフプランに大きく影響します。
依頼者一人ひとりの人生設計を尊重し、それに沿った最適な解決を目指すことが大切です。
<このようなご相談をお聞きしております>
- 離婚したいが、相手方が応じてくれない。
- 離婚後の条件面が決まらない
- 配偶者の不倫相手に慰謝料を請求したい
- 別居しているが、生活費をもらえない。
- 親権を取得して養育費を請求したい。万一の不払いにも備えたい。
- 離婚したいが、配偶者が資産状況をきちんと開示してくれない。
お悩みは1つではないと思います。
代理人として交渉や離婚調停手続をお手伝いいたしますので、お気軽にご連絡ください。
妥協した条件で後悔しないために
一度合意した条件を変更することは、決めた当時より大変です。
- 支払いが途絶えた。
- 親権や面会交流について変更したい。
- 早く離婚したいがために、妥協した条件にしてしまった。
離婚時に決着がついたにも関わらず、相手から連絡が途絶えることや支払いに応じてもらえないことなど、離婚後にもトラブルが起きてしまうことがございます。
また、お子様がいらっしゃる場合は、養育費の不払いにより、子どもの習い事が継続できなくなったり、住宅賃料の支払いが難しくなる方もいます。
そんなことにならないように、丁寧にお話をお聞きし、妥協してはならないポイントはしっかり弁護士が交渉を重ねます。
あなたとお子さんの未来と権利においても知恵を絞り、最善の解決を目指します。
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【休日・夜間相談可能】「納得ができない」「どうしたら良いかわからない」に寄り添い、事前対策から事後の紛争解決まで徹底的にサポートします。お気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
財産を引き継ぐ準備をサポートします
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。
- 遺言書を残したい
- 将来自分が認知症になってしまった時のために、前もって財産管理の準備をしたい
- 特定の親族に多く遺産を残したい
- 自分が死んだ後の死後事務手続きをお願いしたい
- 子どもがいないため亡くなった後のことが心配だ
- 相続のときに税金がかからないようあらかじめ財産を譲りたい
たとえば代々受け継いできた土地や家屋をそのまま残そうとした場合、遺言書作成や財産管理、後見人など、相続財産をめぐる紛争の「予防」が大切になってきます。
生前に対策を行なわなかった場合、相続財産をめぐる争議が2~3年にも及ぶ事態が起きているのが実情です。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
家族の形や財産の状況に配慮した提案
遺産分割協議書や相続手続きの書類に署名・押印してしまうと、後でやり直しをすることが難しくなります。
相続は、複雑な人編関係があります。複雑な家庭事情がある場合や込み入った場合もご依頼者に寄り添って対応します。
遺産の一人占め、生前の預貯金引出行為、遺産隠し等のトラブルを見抜き、トラブル発生時にも、一人ひとり、親身にご相談をうかがいます。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺言書がなく、相続人間では遺産分割の話し合いがつかない
- 遺言書が無効と言われた
- 相続財産の中に不動産があり、その処分に困っている
- 遺言書があるが、遺留分を侵害されている可能性がある
- 寄与分を認めて欲しい
納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
より良い解決策をご提案できるよう努めますので、お気軽にご相談ください。
取扱い案件について
- 遺言書の作成
- 遺言の有効性
- 遺産分割協議
- 遺留分侵害額請求
- 相続放棄
- 成年後見
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【医療過誤事件(患者側)取扱実績多数】【休日・夜間相談可能】「医療ミスではないだろうか」「病院側が相手にしてくれない」など、ご自身での交渉・解決が難しい医療問題は弁護士にご相談ください。
医療問題の詳細分野
お気持ちを汲んで今後を検討します
ご相談いただいた際には、相談者さまのお気持ちに徹底的に寄り添い、ご満足いただける解決に繋がるよう尽力します。
医療事故に関する損害賠償請求事件は、病院側の過失や因果関係を立証することが容易ではありません。
ご相談の段階では厳しい見通しの事件も、依頼者さまの「できるところまでやりたい」というお気持ちを尊重し対応します。
依頼者さまの無念をはらすべく、一番の味方として寄り添ってまいります。
<このようなご相談をお受けしております>
- 手術中の医療ミスにより、身体的なダメージを受けた。
- 医療事故により、亡くなった家族のために補償を求めたい。
- 本人の許可なく、個人情報が医療機関から漏れた。
- 手術の必要性を説明されず、後から知った。
- 予後や治療方法について十分な説明を受けていない。
- 医療事故が起きたと思われるが、医療機関からの説明が適切でない。
- 薬の副作用について十分に説明を受けなかった。
- 病院からの誤診が原因で治療が遅れた。
- 病院の過剰な検査や治療に疑問を感じる。
病院やクリニック側と交渉をするために
まずは病院側の説明を聞いたり、資料を収集したりして、調査を行う必要があります。医師面談や医療照会なども経て、実際の状況や医療過誤の可能性を客観的に評価した上で検討していきます。
一度に全てが明らかになるような事件はほとんどありません。調査結果から、病院側との交渉方法や、場合によっては裁判手続きを利用するか丁寧に紐解いていきます。
また、必要に応じて他の専門家や医療従事者と協力して情報を収集し、事実の解明に努めます。
抱えていたお悩みに対して、適切なアドバイスをいたしますので、お任せください。
<取扱案件>
- 医療ミスによる損害賠償請求
- 医療事故による補償請求
- 医師の不適切な行為による相談
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【休日・夜間相談可能】高額の訪問販売被害や投資詐欺など多数ご相談をお受けしております。お一人で抱えれば抱えるほど、時間が過ぎてしまいます。まずはご連絡ください。
詐欺被害・消費者被害の詳細分野
逃げられる前にご連絡ください
昨今、巧妙で悪質な詐欺被害・消費者被害が多発しています。
被害に遭われた方の中には、騙された自分に落ち度があったと、家族や周囲にも相談できないという方もいらっしゃいますが、なるべく早く弁護士にご相談ください。
詐欺や消費者トラブルは、日常生活に大きな影響を与える深刻な問題です。副業や情報商材詐欺、高齢者を狙った詐欺、ぼったくり、架空請求、マルチ商法など、様々な手口で被害が広がっています。
弁護士にご依頼いただければ、契約解除やクーリングオフ、返金請求、高額な違約金や請求に対する支払い拒否、さらには恐喝や脅迫への対応まで、幅広い法的サポートを提供が可能です。
詐欺や消費者トラブルでお困りの方、ご家族の相談も含め、ぜひ一度ご相談ください。
このようなご相談をお受けしております
- 知人に誘われて催事場に行ったら商品を購入させられた。
- 詳しい説明のないまま金融商品をすすめられ、契約してしまった。
- 無料と聞いていたのに請求書が届いた。
- 知らない会社から支払いを求める催告書が届いた。
- 届いた商品が説明を受けたものと違っていた。
- 通販で買った商品を翌日クーリングオフしようとしたら、相手会社が応じないと言っている。
- 契約をした覚えはないのに、事業者から料金を請求された。
- メールで見覚えの無い請求が来た。
- 契約を途中で解約したら、多額の違約金を請求された。
依頼するメリットがあります
①弁護士があなたの代理人となります
面倒だと思われがちな相手方との交渉や裁判の手続きなどを弁護士が代わりに行います。専門家である弁護士が対応することで、スピーディーに解決した事例も多くあります。
②最適な解決方法をご提案します
詐欺に遭ったときは泣き寝入りしなければならないのかと言うと、必ずしもそういうわけではありません。
詐欺被害に遭ったときは気が動転してしまうかもしれませんが、法的観点から最適な解決方法をご提案させていただきます。
あなたやご家族の明日の幸せのために、全力を尽くすことをお約束します。
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【休日・夜間相談可能】「部屋を貸した相手が家賃を払わない」「新築した家に不具合がある」「相続した不動産をどうすれば…」など、不動産に関するトラブルは、思わぬ形で私たちを悩ませます。まずはご相談ください。
不動産・建築の詳細分野
意向に沿ったサポート
立退料の増額、立退/建物の明け渡し請求、家賃の未払い対応など、不動産オーナーの方のお困りごとをサポートいたします。
また、家賃の問題では、現在の賃料が高すぎるなどの理由で入居者から一方的に減額請求されてしまい、入居者が賃料を一部しか支払わなくなるなどのケースもございます。
このようなご相談をお受けしております
- 賃料不払いのため賃借人を退去させたい
- 賃借人が立ち退きに応じない
- 賃料を増額をしたい
- 不動産・借地権売買の交渉を代理して欲しい
- 買主からクレームが入っている
その他にも、賃貸管理で起こるトラブルに対応いたしますので、まずはご相談ください。
財産である不動産を守るために知恵を絞ります
幅広い案件に対応している弁護士だからこそ、分野を超えた複雑に絡み合ったトラブルもご相談が可能です。
例えば、離婚や相続をきっかけに、下記のような問題が発生します。
- 遺産に不動産があるが遺産分割協議がまとまらない
- 住んでいる家の名義が亡くなった母親の名義になったままである。
- 土地を相続したが、借地権者から何かと先代との合意があるからと言われ、地代を支払ってもらえない。
- 離婚をすることになり、自宅の財産分与で揉めている
など、不動産が絡むと問題がさらに複雑になるケースが多くあります。
型にはまることなく、お一人お一人の気持ち、状況に合った解決策を考えてまいります。
取り扱い案件
- 滞納賃料請求、明渡請求
- 賃料増額請求、減額請求
- 不動産売買の代理
- 建築瑕疵による損害賠償請求
- 共有不動産・遺産分割・離婚の財産分与等の不動産対応
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。
平日や日中にお仕事の方にも配慮しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、人間関係に由来するトラブルを豊富に対応してきたからこそ、感情面にも配慮した解決を目指しています。今後の見通しを丁寧に説明いたします。
【健全な企業活動をご支援します】労務問題・債権回収・契約書作成・内部紛争の対応など、幅広くサポートが可能です。経営陣の皆様が本業に集中できるよう、トラブル対応・予防は弁護士にお任せください。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
企業の法務部という感覚で、お気軽にご相談ください
「社外法務部」として、貴社の利益の最大化を目指します。
法務部を持つことができない会社様も少なくないかと思います。会社を経営していく上では日々様々な法律行為がなされます。しかし、メインの業務が忙しいために、法改正や事業立ち上げの際に法務に手が回らないという企業様をたくさん見てきました。
そのような企業様に適切な法的アドバイスをさせていただきながら、ご一緒に事業を作っていきたいと思っておりますので、安心してお任せください。
対応案件例
商取引・契約法務
- 事業活動サポート(新規事業の適法性チェック,営業上のトラブルに関する相談など)
- 契約締結交渉サポート(契約条件・交渉の進め方に関する助言,契約書の作成・チェックなど)
- 債権回収
労働法務
- 問題社員対策(解雇・退職勧奨等)
- 労働審判・訴訟
- 就業規則等の労務関連規程の整備
コンプライアンス
- 法令調査・意見書の作成
- 社内規程の作成・改訂
- 社外通報窓口
訴訟・紛争解決
- 紛争代理
- 訴訟代理
ご依頼先から評価いただいているポイント
[1]トラブル解決と今後の企業活動のリスクヘッジを同時に
証拠・法律にしたがって、証拠からでも最大限の利益が得られるよう代理人活動に努めます。
法的トラブルの解消・予防だけではなく、企業の今後の運営にもメリットにも焦点を当てて、解決案をご提案しております。
[2]迅速で丁寧、柔軟な体制
ご依頼を頂いてから着手を迅速に行います。ご事情を丁寧に伺い、問題が起きた場合には粘り強く交渉しスピーディーに解決するため尽力いたします。
[3]契約書作成・確認などスポット対応も可能
顧問契約の相談ではなく、単発的にご相談したい企業・事業主の方も歓迎しております。お気軽にご連絡ください。
- 単発、軽微な案件だが、確認して欲しい
- 急いでいるけど顧問弁護士と連絡がつかない
という案件もお受けしております。皆様のご事情・事業に合わせたオーダーメイドの契約書を作成しております。
予防ができる契約トラブルを発生させないためにも、ぜひ一度ご相談ください。
安心のサポート体制
◎柔軟な相談日時
夜間や休日も柔軟にお受けしています。企業活動はスピードが命です。トラブル発生時はすぐにご連絡ください。
◎お気持ちの面にも最大限配慮します
これまで、企業活動も人間関係に由来するトラブルが多くあります。感情面にも配慮した解決を目指し、今後の見通しを丁寧に説明いたします。