長崎県(大村・佐世保・時津)の弁護士法人|お気軽にご相談下さい
長崎県内の3ヶ所で弁護士事務所を運営している弁護士法人です(所属弁護士数6名)。
○大村・諫早(県央地域)をはじめ、長崎県全域の皆様に、安心して利用して頂ける弁護士事務所を目指しています。
https://www.omura-law.jp/
(本所(大村))https://www.omura-law.jp/omura.html
(所属弁護士)https://www.omura-law.jp/lawyers.html
(ご相談者様の声)https://www.omura-law.jp/news/wp/archives/category/voice
渡邉 雅大 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
一般民事事件(交通事故、労働問題、医療過誤、不動産取引、債権回収問題など)、債務整理事件(破産、民事再生、任意整理、過払金返還請求、企業倒産、企業再生など)、家事事件(離婚、相続など)、刑事事件などの法律相談や示談、訴訟などの代理業務、企業法務、法律顧問契約など、幅広く取り扱っています。主な業務対応エリアは、長崎県全域(大村市、諫早市、長崎市、佐世保市など)になります。
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 長崎県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2015年
○大村・諫早(県央地域)をはじめ、長崎県全域の皆様に、安心して利用して頂ける弁護士事務所を目指しています。
借金・債務整理の詳細分野
◆借金トラブルお任せください◆
借金の原因は病気であったり、失業であったり、浪費であったりと様々ですし、自宅を所有されている方で、これを手放さずに債務整理をしたいとお考えの方もいらっしゃいます。また、法人(会社)の場合には、運転資金の借入れや買掛金等が膨れ上がり、その一方、売上げが低迷したために資金繰りが悪化するといった事態が生じることも少なくありません。
債務整理には、自己破産、民事再生(個人再生)、任意整理等の方法がありますが、どの方法を選ぶかは、借金等(債務)の額や財産状況等によって変わってきます。また、相談される方の中には、債務の返済が困難な状況にありながら、消費者金融等への過払金を取り戻すことで借金問題を解消できる方も多くいらっしゃいます。
債務整理案件については、相談件数が多いため、サポートに力を入れています。
相談しただけでも心が軽くなり、明るい気持ちになった。一人で悩んでいないで、相談してみてよかったという声をよく耳にします。
ホームページ
https://www.omura-law.jp/
借金・債務整理関係に関するページ
https://www.omura-law.jp/debt.html
自己破産に関するページ
https://www.omura-law.jp/bankruptcy.html
個人再生に関するページ
https://www.omura-law.jp/rehabilitation.html
任意整理・過払金返還請求に関するページ
https://www.omura-law.jp/adjustment.html
企業破産・再生に関するページ
https://www.omura-law.jp/fail.html
○大村・諫早(県央地域)をはじめ、長崎県全域の皆様に、安心して利用して頂ける弁護士事務所を目指しています。
離婚・男女問題の詳細分野
離婚問題についてお悩みの方、どうぞお気軽にご相談下さい。当事務所では、離婚問題についても多数ご相談を頂いております。
○離婚問題について、日々以下のようなご相談をお受けしております。同じような疑問、お悩みをお抱えの方は、是非、お気軽にご相談下さい。
☑ 離婚したいが、どのように手続きを進めていけばよいのか。
☑ 夫(又は妻)が、他の異性と交際しているようだが、どうしたらよいか。
☑ 離婚したら、子供については、どちらが親権を取得することになるのか。
☑ 離婚するまでの別居期間中、夫(又は妻)から生活費等はもらえるのか。また、その額はいくらくらいなのか。
☑ 離婚後、自分が子供を引き取り生活していくつもりだが、相手からの養育費はいくらくらいもらえるのか。
☑ 離婚後は、子供と離れて生活することになりそうだが、定期的に子供と会い子供の成長等を見ることはできるのか。
☑ 離婚する際に、夫婦の財産はどのように分けることになるのか。
☑ 結婚に際して、自宅を新築し住宅ローンを組んだが、離婚する際にはどうなるのか。
☑ 年金分割という話を聞いたことがあるが、私も年金分割の対象となるのか。
☑ 離婚調停では、離婚する相手とは顔を合わせなければならないのか。
☑ 離婚した後、自分や子供の姓はどのようになるのか。
○離婚問題についての考え方
経済的問題や、価値観の違い、男女関係の問題等から、残念ながら夫婦が離婚することも珍しくない時代になりました。子供がいる場合には、第一に子供の事を考えなければなりません。夫婦の離婚問題のしわ寄せが、その間にいて一番弱い子供に来ることは良くみられる現象だと思います。
また、仮に子供がいない場合にあっても、離婚は、お互いの両親等周囲の方にも有形無形の影響を与えます。単なる他人間の法律問題とは異なる特殊性が離婚問題にはあると思います。
個々の夫婦それぞれの抱える事情に合わせ、きめ細やかに考え最も良い解決となるようにサポート致します。病気と同様、早めの対処が肝要ですので、是非、お気軽にご相談下さい。
○大村・諫早(県央地域)をはじめ、長崎県全域の皆様に、安心して利用して頂ける弁護士事務所を目指しています。
遺産相続の詳細分野
相続問題についてお悩みの方、どうぞお気軽にご相談下さい。当事務所では、相続問題についても多数ご相談を頂いております。
○相続問題については、日々以下のようなご相談をお受けしております。同じような疑問、お悩みをお抱えの方は、是非、お気軽にご相談下さい。
☑ 今、自分が元気なうちに、自宅不動産や預貯金、株式等の財産について、遺された家族が円満に相続できるよう対策を取りたい。
☑ 自分の持っている財産については、そのすべてを長年にわたり連れ添ってきた妻に相続させたい。
☑ 遺産について、どこに、どのような財産があるのか分からなくなった場合にどうしたらよいか。
☑ 亡くなった父に不動産や預貯金等の財産があり、相続人が複数いるのだが、どのような手続きで相続を進めていけばよいか。
☑ 事業を営んでいた父が亡くなってしまったが、多額の借金があるようだ。相続人は借金を払う必要があるのか。
☑ 相続人のうち、長男だけが、亡き父から生前多額の贈与を受けている。これから相続人間で遺産分割手続きをするが、長男への贈与については考慮されないのか。
☑ 相続人間で遺産分割の話合いを行ったが、遺産の一部が被相続人の生前に一部の相続人に使い込まれているようだ(使途不明金)、どうしたらよいか。
○遺産分割問題についての考え方
遺産分割手続きについては、おおよそ①遺言書はあるのか、②相続人の範囲はどうなっているのか、③それぞれの相続人の相続分はどうなるのか、④遺産の範囲はどうなっているのか、⑤遺産の中に不動産等がある場合その評価はどうなるのか、⑥被相続人から生前多額の贈与を受けた者がいる場合に、遺産分割手続きにおいてどのように考慮するか(いわゆる特別受益者の問題)等、⑦不動産等がある場合、具体的に遺産分割方法をどのようにするか、などの問題を一つ一つ整理しながら進めていくことになります。
遺産分割についてご相談をお受けした場合、まずは相続人同士での話合い(遺産分割協議)→相続人同士での話合いでまとまらない場合には、家庭裁判所へ遺産分割調停の申立→調停における話合いでもまとまらない場合には家庭裁判所での遺産分割審判という流れで解決を試みてゆくことになります。
遺産分割問題は、その遺産額の多寡にかかわらず、過去の兄弟間の確執等が噴出し解決が長期化することも多い類型であるといえます。親族同士の直接的な話合いなどにより、感情的対立が激しくなるなど問題が深刻化してからご相談をお受けするケースが多々あります。相続問題を深刻化、長期化させない、しばしば使われる「争族」とならないためにも、出来る限り早めのご相談をおすすめいたします。
当事務所では、上記のような相続問題の性質を踏まえ、親族間の対立を激化させ長期化させることのないよう遺産分割手続きをサポートいたします。早めの対処が肝要ですので、是非、お気軽にご相談下さい。