【セミナー・講演多数】 何か起きてからではなく、その前にリスクの芽を摘むことが重要です!お気軽にご相談ください。
三島市・静岡東北部からの相談多数
このページをご覧になっている方は、現在何らかのトラブルを抱えている方だと思います。
抱えている問題を一人で解決しようとしても、何から手を付けていいのか、解決の方向性が正しいのか、不安になることが多くあると思います。
弁護士に相談をすることで、問題点が整理され、今後について冷静に考える「きっかけ」となることもあります。
また、弁護士に相談するだけでご不安が解決することもあります。「こんな相談をしてもいいのか」という内容でも構いません。お困りの際は一度、ご連絡ください。
土屋 賢太郎 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
資格
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一級FP・CFP
一級ファイナンシャルプランナー(FP)技能士またはCFPのどちらかの資格を保有している弁護士です。
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 静岡県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2006年
【相続相談初回無料】【家族信託専門士・CFP取得】住み慣れた地域で安心して住み続けるために。「後見」のサポートも不安が残らないように丁寧に対応いたします。不動産・株・会社の相続などの複雑な相続もお任せください。
遺産相続の詳細分野
円満で円滑な相続の実現に努めます
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。
たとえば代々受け継いできた土地や家屋をそのまま残そうとした場合、遺言書作成や生前贈与、民事信託、財産管理、後見人など、相続財産をめぐる紛争の「予防」が大切になってきます。
生前に対策を行なわなかった場合、相続財産をめぐる争いが2~3年にも及ぶ事態が起きることもあるのが実情です。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
「後見」のサポートもお任せください
成年後見・任意後見・成年後見監督人について数多くの経験あり
親族が後見人に選任されるケースが以前に比べて減少し、専門職後見人(司法書士・弁護士・社会福祉士)が選任されるケースが増えています。
自身、親世代の後見のご相談はもちろん、故人が認知症だった場合の相続問題など、幅広く対応しています。
《相談例》
- 将来自分が認知症になってしまったときのために、前もって財産管理の準備をしておきたい
- 身辺の整理や住居の処分方法を決めておきたい
- 死後、障害のある子どもをサポートしてほしい
- 父が認知症になり、財産管理が難しい状況になってしまった
- 財産管理を任せたい
実績に基づいた豊富な知識で、不安が残らないように丁寧にサポートさせていただきます。
認知症になった後や死後について、誰にでも不安はあると思います。
判断能力のあるうちに、将来の不安について一緒に考えませんか?
死後の手続きを共に考える
こだま法律事務所では、死後事務委任を承っております。
葬儀、納骨、入院費の精算、自動車の処分、借家の退去など、多様な事務手続きを迅速かつ確実に対応いたします。
遺言に書くだけでは、実際の手続きや準備には家族の手間と善意が必要です。弁護士に依頼し、死後事務委任を考えることで、自分の望むような葬儀や埋葬を実現することができます。
最善の葬儀を実現するお手伝いをさせてください。死後事務委任に関するご相談やご依頼は、お気軽にお問い合わせください。
「納得のいく相続」のために
相続問題と言っても、遺言書の作成や遺産分割の協議など様々です。
知識や経験を生かして、最善の解決へと導きます。
十分にお話をお伺いして、何が問題となるかを踏まえて丁寧にご説明します。
《相談例》
- 遺産分割のやりかたがわからない。
- 遺産としてどんな財産があるか教えてくれない。
- 言われるがままに書類に署名や押印をさせられ、知らないうちに遺産を独り占めされた。
- 遺留分侵害額請求をしたい。
- 寄与分を認めて欲しい。
- 建物を明け渡して欲しいが、賃借人が死亡してしまったので、相続人を探して欲しい。
相続人間に争いがなく、株式等を現金化して分配するだけの業務もお引き受けしております。相続人のお一人からの相続人の調査だけの業務もお引き受けしております。まずはご相談ください。
取り扱いの多い案件
- 遺産分割調停・審判
- 遺産に関する訴訟
- 遺言書の作成/執行
- 遺留分侵害額請求
- 相続放棄
- 成年後見・任意後見
- 不動産の相続登記・名義変更
- 銀行の預貯金の相続手続き
- 財産管理契約
- 死後事務委任
上記の他にも遺産や相続に関する様々な問題を取り扱っております。
まずはお気軽にご相談ください。
弁護士費用について
事案に応じて柔軟に対応いたしますので、安心してご相談ください。