活動履歴
講演・セミナー
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某証券会社 社内研修講師2021年 2月
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某生命保険会社 社内研修講師(事業承継における留意点)2023年 7月
はじめまして、センチュリー法律事務所の藤本 信之介(ふじもと しんのすけ)と申します。
弁護士をしていると「もっと早く相談してくれていたら....」と残念に思う場面に多々出会います。
「弁護士に相談するほどでもないかな」と相談を躊躇してせっかくの機会を逃してしまう方々を一人でも減らしたい。
そんな思いから、なるべく多くの依頼者様がご相談しやすい体制(24h対応、夜間休日相談可能、WEB相談可能など)を整えております。
法律は人生を左右しかねないほどの効果がある一方で、一般にはその効果が知られていないのが現状です。
そのような人生を変えるチャンスを依頼者様が逃さないように、迅速かつ柔軟に対応させていただきますので、お気軽にご相談ください。
【相談の背景】
家事調停中です。無駄別居されて住所不明。音信不通です。相手には代理人弁護士がいます。
【質問1】
妻宛に手紙を弁護士事務所に送って転送してもらうのは問題ありませんか?できない規則とかないですよね?
相手方代理人の事務所に送り、転送をお願いすること自体は、これを禁じる合意などがない限り、違法になりません。
【相談の背景】
債務不履行による無催告解除の方法についての質問
工事請負契約書 一般的に販売されている雛形の契約書です。
債務不履行での無催告解除について質問させてください。
市の30分の弁護士さんに契約書を見せて相談すると、債務不履行に数個当てはまるので、契約解除と言えば契約解除になると言う事なのですが、、
聞けなかったと後で思った事ですが、
第26条(発注者の催告によらない解除権)
発注者は次の各号のいずれかに該当するときは、書面を持って受注者に通知し、直ちにこの契約を解除することができる。
とあります。
と言うことは
①書面でないといけないのでしょうか?
(内容証明受け取り拒否されるか嘘の住所だと届いてないと言われてはいけない→一応住所のGoogleで見ると、その住所の隣に同じ住所で骨組みだけの物置に会社名とポストは存在している→その住所の住民は別の人だとする。)
② 内容証明で契約解除の書面を送りつつ、
その書面をライン、電話番号のショートメールにも書類の写真を添付して、契約解除ですと、送ろうと思うのですが、どれが有効になるでしょうか??
電話番号のショートメールに、紙に債務不履行の項目を書いて、契約解除であると書いて添付(偽造防止考えて手書き)しても書面を持って通知になりますか?
既読がつく可能性と、相手に送って通知をできた証拠が残る。と思うのですが有効でしょうか?
【質問1】
債務不履行による無催告解除の方法についての質問
>①その際、先に錯誤取り消しの主張を送っていても、それは消えたりしないでしょうか??
→「それ」が内容証明郵便による債務不履行解除の意思表示のことであるなら、錯誤取消の主張が他の意思表示が無効になるなどの効果を及ぼすことは基本的にはありません。
錯誤取消と債務不履行による解除の違いは、原状回復義務の有無です。前者は最初から契約が成立しなかったことになる一方、後者は成立した契約を前提として解除されるに過ぎないので、解除時までの相手方の行為は契約による裏付けがあることになります。
そのため、前者は、契約時から解除時までの間に、当該契約に基づいて行ったことを原状回復する必要がある点はご留意ください。
前者と後者どちらが相談者様にとって有利かは、弁護士に具体的な事情を確認したうえで、ご決断された方がよろしいかと存じます。
>②直接、仮に本人に会えた場合(住所が嘘だとしても、結構リアルになら、見つけ出すことができる気がします。)書面を渡して受け取ってないと言われないように、その書面に相手の書面捺印を貰うと言う方法は契約解除になりますでしょうか?
→もちろん、相手方から署名押印をもらうことができるのであれば合意解除することはできます。ただ、合意解除は、解除の効果が遡及せず、原状回復義務は生じないのでご留意ください。
企業法務から離婚や相続など一般民事、刑事まで幅広い事例の経験がございます。
リスクは法律上のものや事実上のものなど様々なものが考えられますが、幅広い事例の経験からこれらのリスクを事前に察知し考慮したご提案をすることが可能です。
様々な側面を有するお悩みでもワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
比較的珍しい事業再生業務も取り扱っている関係上、法的な知見だけではなく、財務や税務の知見も日常業務で培っております。そのため、企業法務はもちろんのこと、資産承継などの相続対策や事業承継などにおいても、法律面だけでなく、数字が絡む税務面や財務面でもより最適なご提案が可能です。
定形的な提案ではなく、ご依頼者様の個別の状況に沿ったオーダーメイドなご提案をさせていただきます。法律面だけでなく、数字面でのフォローもご希望の相談者様にはピッタリです。
交渉案件や刑事などでは対応のスピードが依頼者様の利害に直結いたします。
そのような依頼者様の好機を逃さないためであれば、休日や夜間でも対応できる体制を整えておりますので、お早めにご相談ください。
法律は人生を左右することが多いにもかかわらず、病気のように痛みを伴わないため、手遅れになってから相談に来られ残念な結果に終わってしまうことが多いです。
皆様が気づいていないだけで、世の中のいざこざや資産に絡むお悩みは弁護士にご相談することで解決の糸口を得られることが案外多いものです。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、弁護士がフロントに立たずとも、バックでサポートを受けるだけでも、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
皆様が後悔しない選択肢を選べるようにお待ちしております。
「センチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指します。」
当事務所は、クライアントの皆様に良質な法的サービスを提供することにより、事業を再生させ、企業の正当な利益を擁護し、ビジネス展開をサポートすることなどにより、社会に貢献してゆくことを目指しています。
サービスの質は、何より人材の質次第であり、人材の質において、日本一の事務所を目指しています。
企業法務から離婚や相続など一般民事、刑事まで幅広い事例の経験がございます。
リスクは法律上のものや事実上のものなど様々なものが考えられますが、幅広い事例の経験からこれらのリスクを事前に察知し考慮したご提案をすることが可能です。
様々な側面を有するお悩みでもワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
比較的珍しい事業再生業務も取り扱っている関係上、法的な知見だけではなく、財務や税務の知見も日常業務で培っております。そのため、企業法務はもちろんのこと、資産承継などの相続対策や事業承継などにおいても、法律面だけでなく、数字が絡む税務面や財務面でもより最適なご提案が可能です。
定形的な提案ではなく、ご依頼者様の個別の状況に沿ったオーダーメイドなご提案をさせていただきます。法律面だけでなく、数字面でのフォローもご希望の相談者様にはピッタリです。
交渉案件や刑事などでは対応のスピードが依頼者様の利害に直結いたします。
そのような依頼者様の好機を逃さないためであれば、休日や夜間でも対応できる体制を整えておりますので、お早めにご相談ください。
法律は人生を左右することが多いにもかかわらず、病気のように痛みを伴わないため、手遅れになってから相談に来られ残念な結果に終わってしまうことが多いです。
皆様が気づいていないだけで、世の中のいざこざや資産に絡むお悩みは弁護士にご相談することで解決の糸口を得られることが案外多いものです。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、弁護士がフロントに立たずとも、バックでサポートを受けるだけでも、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
皆様が後悔しない選択肢を選べるようにお待ちしております。
「センチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指します。」
当事務所は、クライアントの皆様に良質な法的サービスを提供することにより、事業を再生させ、企業の正当な利益を擁護し、ビジネス展開をサポートすることなどにより、社会に貢献してゆくことを目指しています。
サービスの質は、何より人材の質次第であり、人材の質において、日本一の事務所を目指しています。
企業法務から離婚や相続など一般民事、刑事まで幅広い事例の経験がございます。
リスクは法律上のものや事実上のものなど様々なものが考えられますが、幅広い事例の経験からこれらのリスクを事前に察知し考慮したご提案をすることが可能です。
様々な側面を有するお悩みでもワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
比較的珍しい事業再生業務も取り扱っている関係上、法的な知見だけではなく、財務や税務の知見も日常業務で培っております。そのため、企業法務はもちろんのこと、資産承継などの相続対策や事業承継などにおいても、法律面だけでなく、数字が絡む税務面や財務面でもより最適なご提案が可能です。
定形的な提案ではなく、ご依頼者様の個別の状況に沿ったオーダーメイドなご提案をさせていただきます。法律面だけでなく、数字面でのフォローもご希望の相談者様にはピッタリです。
交渉案件や刑事などでは対応のスピードが依頼者様の利害に直結いたします。
そのような依頼者様の好機を逃さないためであれば、休日や夜間でも対応できる体制を整えておりますので、お早めにご相談ください。
法律は人生を左右することが多いにもかかわらず、病気のように痛みを伴わないため、手遅れになってから相談に来られ残念な結果に終わってしまうことが多いです。
皆様が気づいていないだけで、世の中のいざこざや資産に絡むお悩みは弁護士にご相談することで解決の糸口を得られることが案外多いものです。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、弁護士がフロントに立たずとも、バックでサポートを受けるだけでも、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
皆様が後悔しない選択肢を選べるようにお待ちしております。
「センチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指します。」
当事務所は、クライアントの皆様に良質な法的サービスを提供することにより、事業を再生させ、企業の正当な利益を擁護し、ビジネス展開をサポートすることなどにより、社会に貢献してゆくことを目指しています。
サービスの質は、何より人材の質次第であり、人材の質において、日本一の事務所を目指しています。
労働事件の経験を多く有する弁護士が、労働者個人の方からの不当解雇、退職代行、残業代請求等のご相談にお乗りいたします。
企業法務から離婚や相続など一般民事、刑事まで幅広い事例の経験がございます。
リスクは法律上のものや事実上のものなど様々なものが考えられますが、幅広い事例の経験からこれらのリスクを事前に察知し考慮したご提案をすることが可能です。
様々な側面を有するお悩みでもワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
比較的珍しい事業再生業務も取り扱っている関係上、法的な知見だけではなく、財務や税務の知見も日常業務で培っております。そのため、企業法務はもちろんのこと、資産承継などの相続対策や事業承継などにおいても、法律面だけでなく、数字が絡む税務面や財務面でもより最適なご提案が可能です。
定形的な提案ではなく、ご依頼者様の個別の状況に沿ったオーダーメイドなご提案をさせていただきます。法律面だけでなく、数字面でのフォローもご希望の相談者様にはピッタリです。
交渉案件や刑事などでは対応のスピードが依頼者様の利害に直結いたします。
そのような依頼者様の好機を逃さないためであれば、休日や夜間でも対応できる体制を整えておりますので、お早めにご相談ください。
法律は人生を左右することが多いにもかかわらず、病気のように痛みを伴わないため、手遅れになってから相談に来られ残念な結果に終わってしまうことが多いです。
皆様が気づいていないだけで、世の中のいざこざや資産に絡むお悩みは弁護士にご相談することで解決の糸口を得られることが案外多いものです。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、弁護士がフロントに立たずとも、バックでサポートを受けるだけでも、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
皆様が後悔しない選択肢を選べるようにお待ちしております。
「センチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指します。」
当事務所は、クライアントの皆様に良質な法的サービスを提供することにより、事業を再生させ、企業の正当な利益を擁護し、ビジネス展開をサポートすることなどにより、社会に貢献してゆくことを目指しています。
サービスの質は、何より人材の質次第であり、人材の質において、日本一の事務所を目指しています。
示談交渉から、家庭裁判所の調停、審判、訴訟、執行手続などを取り扱っております。また、養子縁組に関する紛争(離縁、養子縁組無効)にも対応いたします。
企業法務から離婚や相続など一般民事、刑事まで幅広い事例の経験がございます。
リスクは法律上のものや事実上のものなど様々なものが考えられますが、幅広い事例の経験からこれらのリスクを事前に察知し考慮したご提案をすることが可能です。
様々な側面を有するお悩みでもワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
比較的珍しい事業再生業務も取り扱っている関係上、法的な知見だけではなく、財務や税務の知見も日常業務で培っております。そのため、企業法務はもちろんのこと、資産承継などの相続対策や事業承継などにおいても、法律面だけでなく、数字が絡む税務面や財務面でもより最適なご提案が可能です。
定形的な提案ではなく、ご依頼者様の個別の状況に沿ったオーダーメイドなご提案をさせていただきます。法律面だけでなく、数字面でのフォローもご希望の相談者様にはピッタリです。
交渉案件や刑事などでは対応のスピードが依頼者様の利害に直結いたします。
そのような依頼者様の好機を逃さないためであれば、休日や夜間でも対応できる体制を整えておりますので、お早めにご相談ください。
法律は人生を左右することが多いにもかかわらず、病気のように痛みを伴わないため、手遅れになってから相談に来られ残念な結果に終わってしまうことが多いです。
皆様が気づいていないだけで、世の中のいざこざや資産に絡むお悩みは弁護士にご相談することで解決の糸口を得られることが案外多いものです。
「弁護士は最後の手段」という意識がまだまだ強い昨今ですが、弁護士がフロントに立たずとも、バックでサポートを受けるだけでも、お悩みの解決に資する事例が頻繁に見られますので、皆様も手遅れになる前に、お気軽にご相談ください。
皆様が後悔しない選択肢を選べるようにお待ちしております。
「センチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指します。」
当事務所は、クライアントの皆様に良質な法的サービスを提供することにより、事業を再生させ、企業の正当な利益を擁護し、ビジネス展開をサポートすることなどにより、社会に貢献してゆくことを目指しています。
サービスの質は、何より人材の質次第であり、人材の質において、日本一の事務所を目指しています。