IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
- 基本情報技術者
- 応用情報技術者
- ITストラテジスト
- システムアーキテクト
- プロジェクトマネージャ
- ネットワークスペシャリスト
- データベーススペシャリスト
- エンベデッドシステムスペシャリスト
- 情報セキュリティスペシャリスト
- ITサービスマネージャ
- システム監査技術者
弁護士の存在意義は、問題解決にあります。
クライアントの相談に対し、法律的な側面からだけでなく、事実の整理や気持ちの問題の整理、さらに精神的な観点からもアプローチして解決に導く必要があります。
解決への道筋は、クライアントのニーズや状況を理解し、適切なステップやアプローチを取りながら、解決への道筋を示します。
真摯に向き合い、信頼関係を築きながら、問題解決に取り組んでいきますので、まずはご相談ください。
検事としての経験を持つ弁護士が裁判員裁判や高裁事件の担当、重大事件の捜査の担当も行ってきました。
弁護士としても、無罪判決を3件獲得し、執行猶予判決や不起訴処分の獲得も実績として多数ございます。
信頼と実績のある弊所で、あなたの刑事事件に対応いたします。
日本の労働環境の改善と働く人々の能力向上に貢献するため、労働問題に取り組んでいます。
多数の企業様から人事労務関連の相談をいただいているほか、公務員の労働災害事案や残業代の請求事案に関して実績を持ち、変形労働時間制などの案件にも迅速に対応できるノウハウを有しています。
あなたが悩む労働問題に対しても、的確な解決を目指し、取り組んでまいります。
データベーススペシャリスト及び応用情報技術者の資格を有し、理論的な背景をベースにした対応が可能です。
また、元検事として名誉毀損など事実認定が重要な問題にも確実に対応できる体制を整えております。
IT分野における法的問題に関しても、豊富な知識と経験を持つ弁護士がサポートいたします。安心してご相談ください。
弁護士として必要なことは、クライアントとの十分な信頼関係の構築を前提として、一にも二にも、眼前にある問題を解決するための知識と技術を日々研鑽することだと考えています。
私を頼ってくださるすべての方の思いに報いることができるよう、誠心誠意取り組ませていただきます。
東京メトロ茅場町駅1番出口から徒歩3分
IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
◎迅速な保釈の獲得
◎執行猶予が困難とされる事案での執行猶予判決の獲得
◎3件の無罪判決の獲得
弁護士登録依頼、元検事として刑事案件の相談・依頼を受けており、捜査段階において、適切な弁護活動によって不起訴処分を多数獲得しております。
裁判員裁判も多数経験しております。
これまでの豊富な実績、粘り強い交渉、フットワークの軽さを武器に、クライアントの権利を守るため、全力で対応いたします。
捜査弁護活動においては初動が大切となります。
弁護士がコミュニケーションの一端を背負いながら、権利の擁護に努めます。
迅速に、的確に対応することで、起訴されるまでに示談することができたり、ご家族や勤務先への影響も最小限に抑えることが可能です。
また、逮捕直後は本人と面会することは困難になりますが、弁護士はこの期間内でも面談が可能です。
迅速かつ的確な対応で、「依頼して良かった」と思っていただけるよう、最大限努力いたします。
◎当日相談可能
◎ショートメールやLINEでの連絡可能
いただいた情報から見通せる部分と見通せない部分をしっかりと伝えるように努めているほか、クライアントの方のストレスをできるだけ和らげられるよう工夫しながら仕事を進めています。
こまめに連絡をとり、意思疎通を行うほか、スピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるよう尽力いたします。
現代においても労働問題は、深刻なままです。
私は、日本における労働問題改善の一助となれるよう弁護士になりました。
労働時間の過重やいじめ、不当な解雇など、悩みを抱える労働者の方々を支援するとともに、企業様に対しては、フェアな労働条件の提案・助言等を通して、適切な労働環境を実現するために尽力しています。
適切な残業代が支払われていないのであれば、労働基準法等に沿った請求手続をサポートします。
また、不当解雇やパワハラなどの問題に関しても、法的な観点から問題を解決するために努力いたします。
残業代請求・未払い賃金請求・不当解雇・セクハラ・パワハラ
労働問題は、生活の直結となるものです。
そのため、進捗状況などをこまめに連絡することは当然のこととして、段階段階での見通しや必要な情報の相互共有などを心がけております。安心してご相談ください。
「会社から書類を渡され、確認もできないままサインをさせられた」
「サインした書類を見ていたら、自分が不利になるような内容だった」
「自主退職の書類を書かされそうになった」
ご相談のなかには、退職届けなどの重要な書類にサインをしてしまってからご相談にいらっしゃる方が多いが多くいらっしゃいます。
しかし、実際書類にサインしてしまうと「自分の意思」とみなされ、不利になるケースがあります。
重要な書類はサインする前にご相談にいらしていただければ、未然に防げることも多くございますので、少しでも疑問に思われたらすぐお問い合わせください。
未払い残業代に関するご相談を多くいただきます。
残業代が支払われないままに労働することは、労働者側からの「サービス」ではなく経営者側の違法行為となります。
しっかりとお話をうかがい、働く方の正当な利益を実現します。
残業代請求では、在職中であればタイムカードや就業時間などにアクセスするのも容易ですので、できる限り証拠を集めるようにしてください。
お困りごとができた時点で相談にきていただけるとより有利に動けます。
◎オンライン面談可能
◎ご依頼後、ショートメールやLINEでの連絡可能
馴染みのない方からすると、法律用語は難しいものだと思います。
ご理解、ご納得いただけるまで、丁寧に噛み砕いてご説明いたしますので、心配なさらずにご相談ください
事前にご相談いただければ、当日・休日・夜間もできるかぎり対応しております。
ご予約の際に、ご希望の日時をお伝えください。
検事時代にもIT関連の事件を多数取り扱ってきました。
弁護士登録以降も、インターネットにおける誹謗中傷の対応(削除)や発信者情報開示を多数扱っております。
インターネット問題は、時に迅速な対応が求められる場合があるほか、ITに関する深い知識が求められることも多いです。
私自身、プログラミングなどIT周りの扱いが趣味であり、応用情報技術者及びデータベーススペシャリストの資格を有しており、システム開発に関する契約書の作成や確認なども多数手掛けておりますので、これらの相談や訴訟にも対応しております。
インターネットの匿名性を悪用した誹謗中傷や名誉毀損のご相談を多くお受けしております。刑事事件にも注力しておりますので、悪質なものはご相談ください。
特に、誹謗中傷の被害を受けた方は精神的にダメージを負っていると思います。
法人であれば、売上げや社員の採用面等に大きな影響が出るなど、風評被害につながります。
気になる書き込みがある場合には、まずはお早めにご相談ください。
また、反対に、思わぬ形で加害者となってしまった方からのご相談も増えています。被害者との円満解決と、一刻も早い対応で、被害を最小限に抑えることに力を尽くします。
充実した「利用規約」の作成は「良いウェブサービス」づくり、顧客満足へと直結します。各種ITサービスについては、充実した契約書、利用規約あるいは利用約款を作成しておくことがトラブル防止の重要なポイントです。
賠償問題を未然に防ぐ、クレーム対策の工程数を減らす、各種規制との関係との調整などの視点から、各種契約書、利用規約、プライバシーポリシーやサービスについても相談をいただいております。
◎メールフォームからのご相談基本無料(この分野のみ)
◎ショートメールやLINEでの連絡可能
ご相談、ご依頼を頂いた際には即座に適切な対応を取らせていただいております。
これまでに培ってきた経験や知識をフル活用して、クライアントの依頼を実現できるよう努めています。
クライアントとの連絡手段については、クライアントが利用しやすい連絡手段をできる限り採用しています。
こまめに連絡をとり、意思疎通を行うほか、スピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるよう尽力いたします。